確信を持った…

雨の朝…


起きた時は
上がっていたけれど、

娘が登校する少し前から
また降り始め、

そのまま今も
降り続いている…


新型肺炎が世界中に…

日本でも日に日に
患者数が増加…


今朝のめざましテレビで
紹介されていた高性能マスクを、

両親や姑にも、と
迷わずたくさん注文した…


こちら→ 高性能マスク 1箱50枚入


手洗いやうがい、マスクで
防げると良いのだけれど…



昨日、家族そろって
舅の施設に行ったのだけれど…


インフルエンザや
新型肺炎等の感染を防ぐため、

小学生以下の子どもは
施設に入ることが出来なくなっていた…



娘は舅に会えず
残念がっていたけれど、

待っている間に
持っていたノートに
舅への手紙を書いていた…


それを私が預かって
部屋に戻って、

舅に読んで聞かせると…



舅の顔色が
明らかに明るくなり…


部屋に入って来られた
スタッフの方も、

「あらーとっても良いお顔なさって」と…



舅は話すことも
意思を示すことも出来ないけれど、

音は聞こえていて
それを理解することも
十分に出来ている…


確信を持った…







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あの子は子どもの頃から…

雨は降らないようだけれど
雲の多い空…


気温よりも寒く感じる…


明日からは雨が続き
冷え込むよう…


より一層、体調には
気を付けなくては…



昨日のお昼前に
姑から着信…


留守電に切り替わると
一言も発することなく切れたものの、

すぐにまたかかってきた…



姑の体調はもう大丈夫だと、

主人からその前夜に
聞いてはいたけれど…


迷いながらも
電話に出た…



姑は「やっと出たわね」と
独り言のように呟いた後、

「○○(主人)、
昇進が決まったんだってね!」

「さすがねぇ、
あの子は子どもの頃から
何をやらせても…」と

延々30分近くも
息子自慢を聞くことに…



姑のそういう言動は
全く珍しいことではなく、

こちらが聞いていようがいまいが
姑は気にすることなどないため、

相槌さえ必要ない…


ただただ話の切れ間を
待つだけだった…



それよりも、
主人が姑に昇進の話を、

まだ辞令も出ていない
このタイミングで話したことには驚いた…


よほど嬉しかったのだろうけれど…







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ほぼ確実になった…

空一面に雲が広がり
どんよりとした空…


雨は降らないようだけれど
このまま曇り空が続き、

日中は15度近くまで
気温が上がるとか…


朝の冷え込みもなく、

1月とは思えない
過ごしやすい朝…


1週間ほど前から
使い始めたクレンジングの
するりと溶ける感覚、香りが
たまらなく良くて、

朝の洗顔にも…


こちら→ クレンジングバーム


洗った後のしっとりとした肌、
化粧のりの良さに、

今朝も思わず
頬が緩んだ…



昨日は一日、
姑から携帯に
連絡が入ることもなく、

心穏やかに
過ごしていたのだけれど…



仕事から帰った
主人の表情が
いつもと違うように感じて、

どうしたのかと尋ねると…


この春の昇進が
ほぼ確実になった、と…


全く思ってもいなかった
嬉しい知らせに、

おめでとう以外の言葉が
すぐには出てこなかった…



主人は少し前から
内々にその話を聞いていたものの、

ぬか喜びさせてはいけないから、
私に話すのはまだ早いと

”我慢していた”と…


そう話す主人は、

少し照れつつも
とても嬉しそうで、

その子どものような表情が
可愛らしく見えた…



同期の社員が昇進したという話を
これまで何度か聞いていただけに…

本当に良かった…
ほっとした…







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姑らしい言動…

雨の朝…


娘の登校時には
かなり激しく降っていて、

いったん小雨になったものの、

今はまた強く
地面を叩きつけている…


この時期らしくない
雨の降り方と温かさ…


オーストラリアの惨状や
新型肺炎の流行、等々…

これから地球は
どうなってしまうのだろうか…

不安になる…



昨日も姑から
私の携帯に連絡があった…


出るべきだと
頭では分かっていたけれど、

その前の日のこともあって、

(過去記事→ 迷惑な話でしかない… )

通話ボタンを押す気にはなれず
留守電に切り替わるのを待った…


耳をそばだてて聞いていると、

姑が舌打ちする音と
大きなため息、

「やれやれ」という声が聞こえて
電話はすぐに切れた…



何かあったのだろうかと、

少なからず身構えて
聞いていただけに…


あまりにも姑らしい言動に
携帯を放り投げてしまいそうになった…







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迷惑な話でしかない…

青空も見えて
時折、日差しもあるけれど、

ぐんと冷え込んで
とても寒い朝…


この辺りでは
この冬一番の冷え込みかと…


明日からしばらく
雨が続くようだから、

ラグやシーツも洗濯して
外に干していると、

手がかじかんで
感覚がなくなった…



昨日の午後、
姑から携帯に着信…


反射的にいつものように
見て見ぬふりをしようとしたけれど、

姑の体調のことが
頭をよぎり、

迷いなく電話に出た…



「あら、電話に出るなんて
珍しいわね」

「今からお父さんのところに
連れて行って頂戴、早く」

「お父さんが呼んでる」と…



言っている意味が
分からなかった…



舅のいる施設に
あれほど嫌悪感を示していたのに、

(過去記事→ 少しも悪びれることなく… )

この体調の良くない時に
あえて行こうとするなど…


姑自身も出歩かない方が
良いに決まっているし、

施設側にとっても
迷惑な話でしかない…



体調が悪化するといけないからと
姑には家にいるように伝え、

私自身も気になったため
一人で舅の施設へと向かった…



舅は穏やかな表情で
目を閉じていた…


施設の方に聞いても
特にいつもと変わった様子はないと…



ほっとして、

しばらく舅の横で
娘や主人の話をしていると、

舅の表情が
ふっと緩んだような気がした…



舅が姑を呼んだというのは
全く無い話ではないのかもしれないと

その時、ふと思った…







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