心配する娘...

一昨日の夜に
姑から一言も声をかけられることもなく、

返された離れの鍵...



昨日の朝、主人が手掛けに、
鍵を受け取ったことを姑に伝えた。



昨日も今日も、
姑と何度も顔を合わせてるけど、

鍵のことはおろか、話すこともなく、
私の顔さえ見ようとしない姑...


良い気はしないけど、
困ることもないから、

あえて声をかける気にもならない。




今日、昼から主人と娘と三人で、
買い物に行こうとしたとき、



娘が、ふと立ち止まって、

「今日は大丈夫かな?」と言った。



私はすぐにピンときたけど、
わからなかった主人が「何が?」と聞くと、

娘は「おばあちゃん」と一言...



主人は驚いた顔をして、

「もう大丈夫だから心配いらないよ」と答えていたけど、

娘の表情は全く晴れなかった...



帰ってくると、
離れの鍵もかかっていたし、

部屋の様子も
変わったところはないように見えた。




ほっとした瞬間、

娘が嬉しそうに「よかったね!」と...




ただただ申し訳ない気持ちになった...







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これで安心だね、と言う主人...

昨夜も遅くに帰ってきた主人...


連日申し訳ない、と思いつつも、

離れの鍵が返ってきたことと、
その状況を報告すると、


「返し方はありえないけど」と断った上で、



「これで安心だね」と...



主人が姑に、鍵を返せ、と言って3日...

合鍵を作る暇はなかったと信じたい...

だけど、鍵が戻ってきたからと言って安心、
なんて全く思えない...


ここ数日で、主人との感覚のズレを何度感じたんだろう...



皆さまからのコメントを拝読しながら、


いっそのこと、

再び姑が留守中に離れに入る、
という最悪の事態が起きれば、

何か良い方向に動くのかもしれない、とも...





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いつの間にか置かれていた離れの鍵…

昨夜も帰りが遅かった主人に、
昨日の姑の酷い言い訳を報告すると…
(過去記事→ 酷い言い訳をする姑…


主人も言葉が見つからなかったようで、
「すまん」と一言…

今朝も姑に催促してから出かけて行った…



朝食の食器を下げに行ったときは
姑の姿が見えなかったものの、

昼食時も夕食時も、顔を合わせたのに…



娘と一緒にお風呂に入って離れに戻ると、



離れの鍵が開いていて、
リビングのテーブルの上に鍵が…



私に渡す、って、
直接渡してもらえるものだと思ってた…


大事なものをこういう形で返すなんて…






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酷い言い訳をする姑…

昨日の朝、離れの鍵を私に渡す、と言った姑…

今朝も出掛けに催促した主人に、同じことを言ったらしい。



今日は何度か私も姑と顔を合わせたけど、
何も言ってこないので、

夕食の食器を下げに行ったときに、
たまりかねて聞いてみた。


姑の答えは…



「使うことがないから、どこにしまったのかわからない。今探してるから。」



…ちょっと待って、あなた現行犯で見つかってるでしょう?

(過去記事→ 我が家を物色中の姑と鉢合わせ…



あまりにも酷い言い訳に唖然…
何も返す言葉が思いつかなかった…


私の手には負えない。







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主人との感覚のズレ、再び…

昨夜、遅くに返ってきた主人、
疲れているところ申し訳ない…と思いつつも、

お風呂から出た主人に、


姑から離れの鍵を返してもらえていないこと、
そもそも一日中、姑と顔を合わすことすらなかったこと、


を伝えた。



主人は不思議そうに、



「たまたま会えなかったから渡せなかっただけだろう」と言った…




同じ場所に住んでいて、
3食、食事の上げ下げをしてるのに、

姑と顔を合わさないなんて、同居してこの方一度もない。



「たまたま会えなかった」???
そんなわけないでしょう、と言いたいのをぐっと我慢して、


「これを機に鍵を交換してしまいたい…」と伝えてみた。




主人は今回もまたひどく驚いた顔をした…


今の鍵を返してもらえれば、
そこまでする必要はないんじゃないか、というのが主人の考え。




やっぱり、というのが正直な感想…


主人は基本的に何事にも腰が重い。

娘にも優しいし、良い人なのだけど、
この部分だけがどうにもこうにもイラッとくることが多い…






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私を避け続ける姑…

今朝、主人が出掛けに、
離れの鍵を返すよう姑に言ったら、


姑は、私に渡す、と言ったらしいのだけど…



朝食の片付けに行くと、姑の姿見えず。


昼食を運んでいくと、畑から戻っておらず、
食器を下げに行くと、すでに出かけた、と。


夕食時こそ、と意気込んで母屋へ向かうと、
まだ帰ってない、と。

片付けに行くと、入浴中…

…いつも一番風呂はいやだと言って、
夕食後すぐに入ることなんて、まずありえないのに…



明らかに姑に避けられている…

結局、今日は一日、姑と顔を合わさなかった…



本来ならこちらの方が姑との遭遇を避け続けたいわけで、
いつもなら良い一日だったはずなのに…

やってられない…



ついさっき帰ってきた主人、

お風呂から出てきたら、
状況だけでも報告しておこうと思う…







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姑は本当に鍵を返してくれるだろうか…

お盆休み明けということもあって、
昨夜、主人はいつも以上に帰りが遅かった。


普段、帰りが遅いときは、

ぱぱっと夕食を食べて、お風呂に入って、
大して話すこともなく寝る…

というのが主人の行動パターン。



でも、昨夜は、
「明日の朝、離れの鍵を返してもらうから」と。



そして、今朝…

主人が出がけに母屋に寄ったものの、
なかなか出てこない…



出てきた主人に聞くと、

「ゆみ子に渡すって」と怪訝そうな表情…



もっちさんのコメントが頭をよぎる…

>スムーズに返してくれるとは思えません。



とりあえず、主人を見送って、
母屋へ朝食の食器を下げに行くと…


姑の姿が見当たらない。


舅に聞くと、ついさっきまでここにいたんだけど…と。




再びもっちさんのコメントが頭をよぎる。

>『返してくれ』と 言って数日たってから返してもらっても
>スペアを作られていたら


早く返してもらわなくては…







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主人との感覚のズレ…

今日から主人も仕事へ。


今朝、久しぶりに母屋へ食事を運んだ。
主人が休みの時は、主人が持って行ってくれていたから…


母屋へ行くと姑は畑からまだ戻ってきていなかった。

食器を下げに行って顔を合わせたので、
「おはようございます」と声をかけたけど反応なし…


気にしたらダメだ、と自分に言い聞かせるけど、

昨夜の主人の話もあって、
今日の天気みたいに気分はどんよりしたまま…




その主人の話というのが…
昨夜、一緒にテレビを見ていたら主人がふと、


「離れの鍵を姑に返してもらおう」と…


すぐには言葉が出なかった。



何かあったときに困るでしょ…という姑の一言で、
離れの鍵を姑に預けてあるのだけど…


あんなことがあったのに、
(過去記事→ 我が家を物色中の姑と鉢合わせ…

まだ返してもらってなかったんだ…とそればかりが頭をめぐる。



早く返してもらって、と言うのが精一杯だった。




あ、もうお昼だ、昼食持っていかないと…







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別居話に主人は…

昨日あんなことがあって、
(過去記事→ 我が家を物色中の姑と鉢合わせ…

娘が眠りに付くのを待ちながら、
アイさんのコメントが頭の中をめぐる。


>大好きな母親が、常に我慢して生活している事を間違いなく察しています。
>彼女が成人した時、結婚に憧れと幸福感が味わえるでしょうか。


おっしゃる通りだ…

母親である私が毎日こんな不機嫌な顔をしてたら
娘にとって何一つ良いことがない、

私だけが我慢していれば済む、という話じゃない…



娘がすっかり寝入ったのを見届けて、
リビングでテレビを見ている主人に、


「同居を解消したい…」と訴えてみた。


主人はひどく驚いたような顔をした。
その反応に私自身も驚いた…



長い沈黙の後、

「わかった…」
「でも、もうちょっと考えさせて欲しい」と。



色々とこれまでのことを話したかったけど、

主人がもうその話に触れられたくなさそうだったので、
それ以上は話せなかった。



肯定もされなかったけど、
否定もされなかったから良かったと思うべきなんだろうか…

でも、とりあえず自分の気持ちを伝えられたことにほっとした。



今夜も娘の寝息に、何とかしなくちゃ、という気持ちが湧いてくる。







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我が家を物色中の姑と鉢合わせ…

主人がお盆休み中ということで、
舅と姑の朝食を準備しなくて良い。

それだけで解放感が半端ない、
こちらもちょっとした夏休み気分。



とはいえ、昨日のことがあって、

姑に対する嫌悪感もまた半端ない…



気分転換も兼ねて、
主人と娘とちょっと離れた大きなイオンモールへ出発。

10分ほど走って、携帯を取り出そうと手提げを覗くと、
財布が見当たらない…

これでは買い物もできやしない…



仕方なく引き返して、
私だけ離れの我が家に戻ると、




キッチンに姑が…




腰が抜けるかと思った…
やっと出た言葉が「何のご用ですか?」…


「何も用事なんてないわよ」と
悪びれる様子もなく部屋を出て行こうとする姑…


そこにトイレに戻ってきた娘が遭遇、
すぐさま車に飛んで戻り、主人を呼んできた。


主人が戻ってきたときには姑は当然退散していたけど、
状況を話すと、主人は母屋へ。




1時間近くして、うんざりした顔で戻ってきた主人、
まずは私に「悪かったな…すまん」と。


そして、主人が聞き出してきた、姑が我が家を物色していた理由が…




「前にゆみちゃんからもらった、あのサプリが欲しかった」




…絶句…吐き気がした…



以前、義妹家族が来て
甥っ子のパワーに姑が参ってしまったときに、

その姿を見かねて、
私が大切に飲んでいる酵素サプリを分けたことがある。



このサプリは、他の方のブログで知って、
色々なサイトや口コミを見て、

何より200円で手に入るから、という理由で試して、
すっかり手放せなくなったサプリ。


(こちら→ 酵素サプリ



そのサプリが欲しかった…?


私に直接言えば良いだけの話なのに、
私に何か頼みごとをするのが嫌だった、と…



だからって、留守宅に勝手に入って探して良いわけがない…
もし見つけてたら無断で…


住居侵入も窃盗もれっきとした犯罪、
身内だからって許されると思わないで欲しい…









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