やはり舅は何かを知っている…

今朝は雲が多めだったけど、

天気予報でも
「朝から布団干し日和に」と言っていたから、
これから晴れるだろうと思って、

毛布や掛け布団を引っ張り出してきて、
たくさん物干しに。

娘は登園前に、
「雨降りそうだね」と言ったんだけど…


そして、買い物に行って店を出ると…

雨がパラパラ…

これからは娘の天気予報も参考にしようと思う…




それはそうと、
昼ご飯の後、食器を下げに行くと…


舅が姑に、



「どうして、ちゃんと話さないんだ?」

「このまま黙っててもいずれは知れてしまうことだろう?」



と話している声が聞こえてきた。


…え?これはあのサプリの話?

(過去記事→ どうして姑の手元に…?逆切れした姑…



やっぱり何か、
姑にとって不都合な真実があるのは間違いない…


そして、やはりそれを舅も知っている…




「自分で買った」と言っているのだから、
何の問題もないはずなのに…?

一体、何が…?








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まさしく「物は言いよう」…

今日もとても良いお天気で、

床拭きに、窓拭きもしてみたら、
朝から気持ちが晴れやかに。


昼食を母屋へ運ぶと、
この時間にはめったにいない姑の姿が…


珍しいなとは思ったものの
それ以上特に何も思うことなく、

いつもながらに「お昼置いときます」と言って
離れに戻ろうとすると、



「自分のところだけ窓を拭いたりして…」

「母屋の方が広くて掃除が大変だろうからとか
そういう気遣いはないのかねぇ…」と姑の声。



まだまだ元気な人の数少ない大事な仕事を、
奪い取ってしまうわけにいかないでしょう?

調理も食事の後片付けもほぼしない、
することと言ったら、掃除、洗濯、
趣味の畑仕事、近所の人との世間話、程度なのだから…


…色々と心の中で叫んでしまったものの、
とりあえず聞こえないふり、でその場をしのいだ…



いつもコメントを下さる、まいまいさんがおっしゃるように、

>言い方ひとつだな

と心底思う今日この頃…



「申し訳ないけど、
 窓ふき手伝ってもらえないかな?」と言われれば、

「いいですよー、どこの窓を?」や、
「今日はこれから出かけるので、明日だったら…」とか、

お手伝いする方向で考えられそうなものを…



我が家の姑は…

他人の目があれば
そういう物言いができる可能性はあるものの、

そうでなければ、
一生ありえないことなのだろうと思ふ…







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姑が私に「ありがとう」…?

今日も朝から快晴!

空が高くて青くて、大きく深呼吸…

娘の送り迎えをしながら、
ふと幸せを感じる瞬間…



たった今、
まいまいさんのコメントを拝読して驚いた…

今まさに我が家でも同じようなことが…!


お昼ちょうどぐらいに、
食事を母屋へ運んでいくと、

玄関から姑とご近所さんの声。


珍しいことでもないから、
そそくさと離れに戻ろうとすると…



「ゆみちゃーん、ありがとねー!」と姑の声…



…え?姑が私に「ありがとう」と言った?


ほぼ毎日、
食事を運んで下げているけど、

御礼を言われたのは、初めてに近いと思う…


どうして今日に限って…?と不審に思っていたら、

まいまいさんのコメントに答えが…


>皆が周りに居るからいったんですよ!


そうか、今もご近所さんがいらっしゃってたから、

姑は私にわざわざお礼を言ったのだ、と…



呆れて言葉も出ない…







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逆切れした姑…

今朝はぐっと冷え込んで、

娘も起きてくるなり、
「寒いー今日は長袖だね」と。

いまだに家の中はひんやり…



昨日も一日、
主人は姑から話を聞き出そうと躍起に…

それでも、何故か話したがらない姑。

夕方になって、ついに舅が、
「黙っていてもいずれはわかることだろう」と姑を説得し始め、

「お前が話さないなら…」と話そうとすると…



「自分で注文したのよ!何か悪いことでも!?」



と姑がすごい剣幕で逆切れしたらしい…



結局、それ以上、姑は話すわけもなく、
舅も話す隙を与えられなかった、と…



姑はその連絡先をどうやって知った…?
支払いは…?

…そして何よりも、
どうしてすぐに「自分で買った」と言わなかった…?



謎が多すぎて、
主人ですらそれが真実だと納得しかねている…

これで、この話はなかったことになるのだろうか…

釈然としない…




この場を借りて、お礼を。

先日、コメントを頂いたりさぽさんがお薦め下さった美容液、
試してみてるのですが…

私の肌にもぴったりで、ますます乾燥知らずに!

りさぽさん、素敵なものを教えて頂き、
ありがとうございました!


これから乾燥してくる季節なので、
手離せない美容液に…


こちら → 乾燥肌用美容液


この値段で試せるのは、
素晴らしいの一言…

乾燥肌でお悩みの方、
一度試されてみても良いのではないかと思います。







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言えない理由…?

昨日、主人が仕事から帰ったのは、
結局、夕方になってから。


あのサプリが母屋の食器棚にあった件で、
姑に話を聞きに行くと言っていたけど、

今日はもう無理かな、と思ったら、

こちらが何も言わなくても、
荷物を置いて、すぐに母屋に主人は向かって行った。



夕食の時間になっても戻らず、

気になるので、
夕食を届けるのを口実に、
母屋へ行くと…


「黙ってても仕方ないだろう」

「自分で買ったのだったらそう言えば良い」

「他に何かあるなら言ってくれ」と責める主人。



それでも一言も発さない姑…



その状況を見かねたと思われる舅が、


「言えない理由があるんだろう…」

「○○ちゃん(娘)も夕飯を待ってるだろうから、
 また改めてにしよう」と。



言えない理由…?

舅は何か知ってるのだろうか…




あ、もう昼食の時間…






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主人に確認してみた結果…

昨日は姑と顔を合わすことがなかったので、

母屋の食器棚の中にあったサプリの袋について、
本人に聞くことはできなかった…



主人の帰りをただただ待った。



昨夜も遅くに帰ってきた主人…


疲れてる様子だったから、
一瞬ためらったけど、

聞かずにはいられず、
状況を話して確認してみると…



「カードの番号も聞いてないのに
 俺がそんなものを注文するわけがない」と主人…



主人は嘘をつくのが下手だ。

というより、

あまりにも挙動不審になって
すぐにばれてしまうことを本人も自覚しているから、

嘘をつくことができない(と私は思っている)。



おそらく、主人の昨夜の言葉も嘘ではないと思う。



今日は、仕事が少し残っているから、と
いつもよりは少し遅い時間に主人は仕事に出かけて行った。


「帰ってから姑に聞いてみるから」、という言葉を残して…


あとは主人に任せてしまおう、
私には関係のない話のはずだから…







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どうして姑の手元に…?

深夜の激しい雨は嘘のように、
今は青空が広がってお日さまの光がまぶしいほど。

暑くもなく寒くもなく、ほんとに良い季節。

ありがたいなぁとしみじみ思う。



先日、まいまいさんのコメントに、

>サプリメントは、どうなりました?静かかな?

とあって、そういえばあの舅の暴露以降、
(過去記事こちら→ 舅が暴露…

何も言ってこない・・・と。



主人が頑として譲らないのだけど、
(過去記事こちら→ 主人の勝利、かと思いきや…

暴露された以上、
どうしてもあのサプリが欲しいなら、

カードの番号を言ってきてもよさそうなものなのに…?



と思いつつ、今朝食器を下げに行ったとき、
何気なく食器棚を見ると、



ガラス戸の中にあのサプリの袋が!



目を疑った…どうしてここに?


姑が自分で注文した?
連絡先を知ってるとは思えないし、
おそらくそれはない…

主人は何も言ってなかったけど、
主人が注文した…?



色々頭の中を駆け巡った…



姑の姿は見えず、
舅が一人テレビを見ていたので、

舅にそっと「お義母さん、あのサプリ注文されたんですか?」と聞いてみると、



「○○(主人)にもらったって言ってたっけな…詳しいことはようわからんが」と舅。




仕事中の主人にわざわざ聞くようなことではない、

メールであっても
きっと主人はイライラするだろう…



そんなことは頭ではわかってるのだけど、
どうにもこうにも落ち着かない…



聞いたところでどうにもならないし、

自分が注文もせず
お金を払わされることなく済んだわけだから、

これで良かったのだ、と思おう…



もし今日、姑と顔を合わせることがあれば、
それとなく聞いてみたら良いし、

真相を確認するのは、
主人が帰ってきてからで十分…

と自分に言い聞かせて。









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結局、姑が帰ってきたのは…

昨日の朝、
舅の言葉を聞いて激怒して出て行った姑…
(過去記事→ 舅が姑の地雷を踏んだ…


昼になっても帰ってこず…


姑が何の断りもなく昼に留守にすることは、
それほど珍しいことではないので、

あえて触れず、

二人分の昼食を母屋に運んだ。



舅の食器と残った昼食を下げようとすると、

舅がぽつりと「すまんな…」と。



しょぼんとした舅の姿にいてもたってもいられず、

思わず「お義母さん、探しに行きましょうか」と口をついて出た…



「ゆみちゃんがそんなことしなくていい」
「帰ってきたかったら帰ってくるから」と舅。



どこまでも気遣いを忘れない、心優しい舅…
自分が凄まじい悪人に感じてしまった…



姑は夕食を運んだ時もまだ帰ってきていなかった…



さすがに不安がよぎる。

でも、舅が何も言わない以上、
私が騒ぐのはお門違い…


そして、いつもより少し早く、食器を下げに行くと…


二人分の食事が、きれいに平らげられていた…


姑の姿は見えない、

でも、舅の顔を見ると、
昼間とはうって変わって不安そうな表情は全くなくいつも通り…


目が合うと…

うんうん、と笑顔で頷く舅。



そっか、夕食のタイミングで姑は帰ってきたんだな、と。



一瞬ほっとしたけど、
すぐに姑の身勝手な行動にイライラした…



そして、今日は何事もなかったかのように…

昼食に出した煮込みうどんに対して、

「今日のおうどん、煮込みすぎだったわよ」
「まだ私ら、自分の歯があるんだからね」と姑…




一瞬でも心配した自分が馬鹿だった…








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