舅が退院できるかもしれない…?

今日は朝から洗濯・掃除に励み、

娘も一緒に、
ちょっとした大掃除のような状態に…



少し気が早いかも、と思ったものの、
もう11月下旬…

決して早いわけでもなく、

年末に向けた準備開始としては
良い時期なことに驚かされた…




今日も主人が、みんなで病院へ行こうと、

姑に声をかけに行ったものの、



頑として姑は説得に応じなかったらしい…



病院に行くと、
今日も顔色も良くて笑顔の舅。

娘の姿を見て、
さらに目じりが下がる。



そして、主人に向かって、


「連休明けたら退院かもしれない」と!



心底良かった、とホッとしたものの、

結局、原因はわからないまま…



不安は拭えないけれど、

見るからに元気な舅を、
これ以上、病院には…



きっと良くなる、もっと良くなる…


そう信じて…







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ご近所さんの噂話…

今朝、娘を幼稚園に送って行った帰り道、

3件隣の、姑世代の奥様に呼び止められ…



「○○さん(舅)、まだ入院されてるんだって?」

「大変ねぇ…具合はどうなの?」と…




基本的には元気にしていること、

調子の悪い日が時々あって、
その原因がまだよくわからないこと、を話すと、


その奥様は、


「お元気なら良かった…」

「やっぱり人の話はあてにならないわねぇ…」と。



え…人の話…?



舅の調子がだいぶ良くないらしい、

という噂が出回っているのだとか…



そんな話、聞きたくもない…








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姑のまさかの一言…

昨日、このブログを書いたのは、

病院・買い物から帰ってすぐのこと…


いつもなら車の音を聞きつけて
玄関に出てくる姑が、

昨日は出てこなかったから、

舅の洗濯物も買い物したものも、
全て離れに運んで、

一息ついた時に、
いてもたってもいられず書いたのだけど…



娘を迎えに行って帰ってくると、

母屋の電気もついていて
テレビの音も聞こえたので、

舅の洗濯物を持っていくと、


姑が一言、



「あら、どうしてこんなにたくさん持って帰ってきたの?」と。



え…?

私は舅に手渡されただけで、

中身まで確認したわけではない…


やんわりとそのことを伝えると、



「あら、やだ。お父さんついにボケが始まったのかしら」と…



それ以上、話を聞く気にもなれず、

何かブツブツ言い続けている姑を残して、
離れに戻った…



もう何も言葉が見当たらない…








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そんな言い方はないでしょう…?

娘を幼稚園に送って行って、

家に戻る途中に、
雨がパラパラと降り出したかと思ったら、

あっという間に大雨に…



洗濯物を部屋の中に広げていると、

入口のドアがガタガタ、

「ちょっとーちょっとー」と姑の声…



昨日のこともあって、
本当はこのドアを開けたくもないのだけど、

居留守を使うわけにもいかず、
ドアを開けに行くと…



「今日は雨だし、病院行かないから」と姑…



え、だから何でしょう?と言いたいところを
ぐっと我慢して、

「そうですか」と言って黙ってみた。




すると、姑が、

「暇にしてるんでしょ、行っておいでよ」と…




行っておいでよって…

そんな言い方、ないでしょう…?



もともと車で買い物に出る予定にしていたから、
渋々ながら、

姑に、車で送りますけど?、と言ったところ、

「私は今日は行かないって決めたから」と…



どうして、舅の妻であるあなたが、
特に用事もないのに「今日は行かない」と言っておきながら、

嫁の私に「行っておいでよ」と言ってしまえるのだろう…




とはいえ、やっぱり舅のことは気になるから、

買い物の前に一人で病院に立ち寄ってきた。



舅は一瞬驚いたような顔をしたけど、

「ありがとうなぁ」と嬉しそうだった…



そして、姑に渡してほしいと手渡された洗濯物…

大き目の紙袋にパジャマが数着…?



思わず、舅に聞きそうになった、

「お義母さんは週明けから来られてないのですか?」と。


でも、ぐっと飲みこんだ…


舅はきっとそんなこと聞かれたくないはずだから…


中身を全部見たわけではない、
もしかしたら下の方は洗濯物ではないかもしれない…

そう思っておこうと思う…



今日の空模様と同じく、

気持ちも暗く重く沈んだ…








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不動産屋さんからの電話…

今日は昼から雨の予報、

洗濯物、乾きますように…



つい先ほど、主人から電話が…


仕事の合間に電話をかけてくることなど、
ほとんどないので、

何事かと思って出てみると、


「不動産屋さんから電話があって…」と。



姑がまた不動産屋にやってきて、

私たちに紹介した物件を教えて、と言ってきたらしい…



不動産屋さんが
勝手にお客さんの情報を教えるわけにいかないことを
やんわりと伝えると、


「息子の嫁が、お母さんの目で確かめて欲しい、って言うから」と、

言ったとか…



まずそんなこと有り得ない、と思った主人は、

不動産屋さんに
即答で教えないようにお願いしたものの、

念のため、私に電話をしてきたのだった…



もちろん私がそんなことを言うわけもなく…

主人もそれは百も承知のこと、

「そらそうだよな、頭おかしくなったかと思ったわ」と笑っていた。



それにしても、姑はどうしてそういうことを…?


舅の顔を見に行った帰りにでも、
ふと立ち寄ったのだろうか…?


たとえそうであったとしても…
理解に苦しむ…







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主人の真意は…

今日は朝からからっと晴れて、
日向は暑いぐらいのお天気。


お布団を出して、

乾ききっていない洗濯物を
お日さんにあてて…

やっぱり青空は気持ちが良い。




昨夜、お風呂から戻ってのんびり過ごす主人に、

以前見に行った物件を
「来週行ってみようかー」と

娘に言った真意を聞いてみた…



主人の答えは…



「物件探しは続けておいた方が良いと思って」と…!



驚きすぎて、
とっさに言葉が出てこなかった…



「出られるかどうかもわからないのに、
 情報収集する意味がわからない」と、

つい最近言っていたのに…?

(過去記事→ 主人の言葉に…



主人にやんわりと
その辺りのことも聞いてみた。



姑のこれまでの行動や言動、
娘への影響etc,

別居を視野に入れた経緯を思い返して、

舅が落ち着いてから動き出すのではなく、

落ち着いた時点で
出られるようにしておいた方が良いように思う、と…


姑はまだまだ元気で何でもできるのだから、

姑にとっても、
実はその方がいろんな意味で良いのではないか、とも…




正直、そんな答えが返ってくるなどとは、
露ほども思っていなかったから、

ただただ驚くばかりで…




ただ…

姑を一人残して出ていく、という選択肢は、

今のところありえない、とも言った主人…




結局のところ…

舅が退院するまでは
引越しが具体化することはないけれど、

引越し自体が白紙に戻ったわけではなくて、
物件探しは続ける…



これ、私自身も色々と考えて、

今の最善策だと思っていた通りの答え…



これまで、何かと主人との考え方の違いを痛感してきたけれど、

ここにきて、ぐっと近くに感じることができて、

嬉しい、というよりもむしろ、ほっとした…








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娘の一言に主人が…

おかげさまで、
ようやく咳も止まって復調…

(ご心配下さった皆さま、
 ありがとうございました。)


マスクを着けて、4日ぶりに病院へ…


姑は予定があったらしく、
朝から出掛けたので、

主人と娘と三人で向かった。



舅は顔色も良く、
とても調子が良さそうに見えた。


そして、私の顔を見るなり、


「ゆみちゃん、もう大丈夫か?」

「この間来てくれた時、顔色が悪かったからなぁ」

「今日は顔色も良いし、ほんまよかった」と。



あまりの舅の優しさに、

涙がこぼれ落ちそうになるのを
押さえるのに必死だった…



帰り際には、

「ゆみちゃんも平日は忙しいやろうから、
 こちらのことは気にせんで良い」

「あいつ(姑)もまだまだ達者だし」

「また良かったら週末にみんなで顔を見せに来て」

「ゆみちゃん、無理したらあかんで」と。



舅はどこまでも優しくて温かい…




ほんわか温かな気持ちで帰る車の中で、
娘がふと、


「前見に行ったおうち、また行きたいなぁ」と…


一瞬、凍り付く車内…(少なくとも私はそう感じた…)


主人は一体何と答えるのだろう…とはらはらしていると、



「そうだねー来週行ってみようかー」と主人…



それを聞いて大喜びの娘…
思考停止に陥った私…



…え?だって…

別居などすっかり頭になかったはずの主人が、
(過去記事→ 主人の言葉に…

どうして…?




ただ今、入浴中の主人、

こちらに戻ってきたら、
真意を聞いてみようと思う…








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舅の言葉から考えると…

今日は一日雨が降ったりやんだりの天気…

すっかり回復した娘とは逆に、
私の方はいまだにすっきりせず…


病院へは、主人と娘と姑の三人で…



主人の話によると…


みんなで病室に入ると、

笑顔で迎えた舅が、
きょろきょろと見渡して、


「ゆみちゃんはどうした?」と。


「まだ咳が残ってるから、今日も念のため」と

主人が説明すると、



「ゆみちゃん、風邪引いてるのか…」と舅が呟いたと…



違和感を感じた主人が、

姑が席を外した時に、
昨日・一昨日、姑は病院に来なかったのか、と舅に聞くと、


舅は直接それには答えず、

「誰しも忙しい時もあれば、気が乗らない時もあるだろうから…」と。



帰りの車中で、

姑を問い詰めたものの、

「何を言ってるの?行ったに決まってるでしょ」と…




実際にその場に居合わせていないから、
わかりかねるけど、

舅の言葉からは、おそらく…?


また頭が痛くなってきた…






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そうであって欲しい…

今朝は娘も私も平熱に。


ただ、私は咳がまだ残っていて、
やっぱり今日も病院に向かうわけにはいかず、

今朝も主人は、
姑に病院に行くように言ってから出掛けて行った…



でも…

昨日は結局、
原付の音も自転車を出し入れする音も聞こえなかった…



もちろん私が気づかなかっただけかもしれない。

むしろそうであって欲しいと切に思う…



主人が今朝話したときは、

「昨日行ったから今日は行かなくて良いんじゃないの?」と

言っていたそうだから…



そして、今日も原付の音も自転車の音も聞こえてこない…



舅は元気にしているのだろうか…

姑の顔を見て、
笑顔になっていてくれたら良いのだけど…







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姑一人で病院へ…

今朝、目が覚めると、
昨夜の頭痛もすっかりおさまっていて、

ほっとしたものの…

しばらく起き上がることができず…


何とかベッドを抜け出して、
熱を測ると38度ちょっと…


起きてきた娘も、
念のため熱を測ると37度を越えていて、

もう今日は二人でゆっくりしよう、ということに。



こんな状態で舅のところに行くわけにはいかないので、

主人が出勤前に母屋へ話をしに行って、

今日は姑が一人で病院へ行くことに。



姑は、車の運転はしないけれど、
原付にも乗るし、自転車にも乗る。


原付より自転車の方が好きで、

いわゆるママチャリで
片道30分ぐらいの距離は平気で行ってしまう人…

私よりはるかに達者だと思う…



だから、一人で病院に行くからと言って、

この晴天であれば、
交通手段の心配は何もない。



でも…


ほんとに一人で病院に向かうのだろうか…?




気が気でないけど、
私があれこれ言うわけにも…


もしかしたら、
私が行かない方が姑も行きやすいかもしれないし…


良いように考えておこうと思う…







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