郵便受けに届いた手紙…

昨日も今日も晴れ間が広がって、
リビングも明るくて、

主人と娘の笑顔がそこにある
穏やかな休日…


おかげさまで、
ずいぶんと体調も良くなって、

今日は退院してから一番、
身体が軽いように感じる。



昨日の夕方、郵便受けを開けると…


いつも通りの、
新聞、DMのハガキ、チラシ、の間に、

きれいな封筒が一通…



無意識に裏を見ると、


達筆な字で書かれた、
舅の名前…



リビングにいた主人に、
何の迷いもなく、その手紙を手渡すと、

「ゆみ子宛にきてるんだから」と言われ、

驚いた…



舅から手紙をもらったことなど一度もない…



戸惑いながらも封を切ると、
そこには…



私の体調が良くないことを
主人から聞いて、
とても心配していること、


姑が度々新居を訪問したり、
電話をかけて好き放題言っていることを、
心底申し訳なく思っていること、


舅自身の体調は良い状態を保てていて、
最近では朝夕の散歩が日課になっている程だから、
心配不要なこと、


私が舅を新居に招待できていないことを気にしていると
主人から聞いたけれど、

もっと距離が歩けるようになった頃に
お邪魔させてもらうから、

くれぐれもそんなことを気にせずに
ゆっくり静養するように…等々、



心優しい舅の愛溢れる言葉に、

涙を抑えられなかった…



さらに、小さなポチ袋が入っていて、
その中には、

図書カードとお金…



図書カードには、
「○○ちゃん(娘)の好きな本を買ってあげてください」、

お金には、
「体調の良い時に、家族で美味しいものを…」と、

それぞれにメモがついていた…



舅の心遣い、気遣いに、
心から感謝しながら、

その一方で、

本来であれば、
こちらが舅の体調を気遣う立場であるのに、と、

やるせない気持ちに…



そんな思いにふけっていると、

「お母さん、大丈夫…?」と娘。



涙ぽろぽろ落として、
考え込んでたら、

心配させてしまって当然…



「大丈夫。」
「おじいちゃんのお手紙が嬉しくって泣いてるんだよ」と

笑って言うと、


「嬉しくても泣くの?」と私につられて笑った娘。


その横には笑顔の主人。

そこはかとない幸せだった…



どうしても舅にお礼を言いたくて、
主人に義実家に電話をかけてもらうと、

ちょうど舅が電話に…


かわってもらって
舅の声を聞いた途端、

いろんな想いが溢れて、
声にならず、

「ありがとうございます」と
絞り出すのが精一杯だった…



本来ならこちらが…と
情けない気持ちもあるけれど、

今は舅の気持ちに感謝して、
ただただ体調回復に努めよう…


それが一番、
舅の望むところでもあるのだと…








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主人を責めてしまった…

深夜から降り始めた雨、
今も上がる気配は全くない…



一昨日の夜、

主人に姑の言動をすべて話した…

(過去記事→ 「天罰」…? )


一瞬驚いた表情をした後、
顔をこわばらせたまま黙り込んだ主人…



帰りも遅く、疲れているところに、
こんな話をするべきではなかった…と

後悔し始めた時、



「ごめん、ほんとに申し訳ない」と主人…



続けて、


「あの時にちゃんと話し合えてたらな…」と…



あの時、というのは、

義実家から引越すことを、
舅が姑に伝えて、姑の意見を求めた時のこと…

(過去記事こちら→ 驚くほど呆気ない結末… )



確かにその通りだと思う…
だけど、今は…


不意に、


「そんな過去のことを
 今さら言ったって仕方ないでしょう?」と


強い口調で言ってしまった…



主人はまた驚いた顔をした後、
何も言わずにお風呂へ…

いつも以上に長いお風呂だった…



出てきた主人に、
言い過ぎた、と謝ると、



「明日、お袋には、
 何か用事があるときは
 自分に連絡するように言っておく」

「おまえはお袋から電話があっても出なくていい」

「気になるなら着信拒否しておけば良い」と…



主人は主人なりに、

お風呂の中で
これからのことを考えてくれていたのだった…



心から主人に感謝すると同時に、


きちんと話を聞きもせずに
主人を責めてしまった自分が

恥ずかしく情けなかった…




今日、火曜日から予約を変更していた、
診察を受けてきた。


担当の医師は
レントゲン画像を見ながら、


「ゆっくり過ごしてますか?」と…


先週より状態が変わっていない、
とも言えるし、

見方によってはやや悪化している、
とも言える、と…



ショックだった…
だけど、焦りは全く感じなかった。



姑からの連絡に応じなくて良い…

そう思うだけで、
あっという間に気持ちが軽くなるのだから、

きっと身体も良くなっていくはず…



そう信じて、
今はゆっくり過ごそう。








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自分自身に言い聞かせ続け…

昨日のブログに、
温かいコメントをお寄せ下さった皆さま、

この場をお借りして、
心より御礼申し上げます。

ありがとうございます…

皆さまのコメントを拝読しながら、
涙が止まりませんでした…

ずっと泣くことを我慢してきていたようで、

たくさん泣いて
今になって少し気持ちが落ち着いたように思います…




昨夜は…
主人の帰りが遅かったこともあるけれど…


そもそも、
自分自身の気持ちすらよくわからなくなって、

悪いのは自分なのかもしれない…と思い始め、

とても主人に話をできる状態ではなく…



今日、皆さまから頂いた
温かなコメントやアドバイスを、

何度も何度も拝読しながら、

諸々の事は、
決して「天罰」などではないこと、を

自分自身に言い聞かせ続けた…




幼稚園へ娘を迎えに行くと、

「お母さん、朝よりは元気そうだけど…
 やっぱりしんどそう、大丈夫?」

「無理したらダメだよー」と娘…




その言葉を聞いて…

皆さまからアドバイス頂いたように、


まずは主人に、
姑が話した内容をそのまま伝えて、

姑との関わりをもたなくて済むように
主人に助けてもらおう、


すっと自分の中に入ってきた…




だけど…

自分の母親の言動を聞いて、
主人はどう思うのだろう…



もうすぐ帰宅する…







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「天罰」…?

おかげさまで、
熱は下がったものの…


今日は通院の日だったけれど、
心身共に病院へ向かう状態になく、

診察の予約を
明々後日の金曜日に変更した…



娘の送り迎え以外は、
家でゆっくりと過ごしていたのだけれど、


昼ごろに姑から携帯に着信が…



出たくない…

でも、出なければ出ないで、
面倒なことになるのは、

火を見るよりも明らか…



渋々と出てみると、


「ゆみちゃん、今日通院の日でしょ!?」と大きな声…


寒気がした…


体調が良くないことを説明すると、


「水臭いわねぇ」
「言ってくれれば手伝いに行くって言ってるでしょ」と…


手伝って欲しいことなんて一つもない…

ただただ、
そっとしておいてもらいたいだけ…と思いつつも、


「手伝ってもらうことは今のところなくて…」
「また何かあれば…」

なんて心にもないことを言って、
その場をやり過ごそうとしたら…




「あなたがずっと体調悪いのは、
 両親を置いて引越しなんてするからよ」

「天罰なんじゃないのかしらね」と冗談っぽく言った姑…




…天罰って…

肺炎になったり、熱が続いたり、
私の体調の悪さは、

義実家を出たことに対する天罰、と…?



あまりのショックに、
その後の記憶がない…







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思うようにはいかない…

久しぶりにパソコンを開いた…


ここ数日、体調を崩してしまって、
38度を越える熱が続き、

ようやく今日は37度少し…



無理をしていたつもりはないけれど、

姑や義妹のこともあって、
精神的に疲れていたのだと思う…



心身ともに思うようにいかず、
ベッドに横になりながら、

同居を解消できたのに
どうしてこんなことばかりが続くのだろう、

情けない思いでいっぱいになる…



今はゆっくり休もう、何も考えずに…







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姑に通院予定日を伝えたのは…

今日は昨日と比べると、
寒さもずいぶんと緩んで、

日差しもあって、

朝から明るいリビングに、
気持ちも明るくなる。



昨夜、主人に、
一昨日の病院での出来事を伝えると…
(過去記事→ それは偶然とは言わない… )


「俺はそんなこと教えてない」と
ただただ驚いた顔をした…


主人も色々と日曜日のことを思い出そうとして、
(過去記事→ 姑なりの気遣いかもしれないけれど… )


ふと「もしかしたら…」と言い出したのが、


姑が娘に
「お母さん入院してびっくりしたでしょう?」
「もう大丈夫なの?元気?」
「お母さん、ちゃんと病院に行ってる?」と聞いた時に、


「お休みの次の日に病院に行ったら、
 お医者さんに大丈夫って言われたって」と娘が答えた、と…



娘の答えた「お休みの次の日」というのは、
11日(成人の日)の次の日=火曜日…

その情報から、
その次の診察も火曜日だろう、と

姑が予想したのではないか、と主人…



主人はもちろん、
娘にしても通院予定の日を伝えたわけではない…


誰も悪くない、誰も悪くない…と思いつつ…



皆さまのコメントを拝読していて、
まさかまた義妹の友達の看護師さんが…とも…




でも、よく考えてみると、

私の入院を知った姑の情報源も、
本当に義妹や義妹の友達だったのかも

今のところ定かではない…


あの時はこちらも動揺してしまい
見抜けなかっただけで、

姑が芝居を打ってきた可能性も
ゼロとは言い切れないのでは…?



色々な可能性が頭を駆け巡ったけれど、
考えても仕方がない…


また主人から義妹に確認してもらおう…







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それは偶然とは言わない…

昨日のお昼から雪がちらちら…
今朝は一面真っ白に。


雪道の運転は慣れてない…

たっぷり着込んで完全武装、
久しぶりに歩いて幼稚園の送り迎え…

娘は雪景色の中、大喜び。


私が体調を崩してから、
硬い表情をしていた娘に、

笑顔が戻ってほっとした…



昨日、診察のため病院へ…


義妹の友達が
その病院で看護師をしていると知って、
(過去記事→ 姑の言動に呆然とするばかり… )

診察はもちろん、

ロビーで待つのも、
廊下を歩く時でさえ、

妙な緊張を覚えてしまった…



診察の結果、

肺炎の方は
順調に回復しているものの、

やはり免疫力・抵抗力が低下しているから、
風邪にもかかりやすく、

咳もその症状の一つと考えられる、とのこと…


温かくして、
しっかり栄養と睡眠をとって、
ゆっくり過ごすように、

と医師から念を押され、

姑からもらった青汁がふと頭をよぎった…




会計を済ませて病院を出ようとした時、


「ゆみちゃん!」と…


振り向かずとも、
声ですぐにわかった…


姑がそこにいた…



「風邪気味で私も診察に来てたのよ」
「すごい偶然ねー」と姑…


続けて、

「本当は昨日来たかったんだけど、
 ふと、ゆみちゃんの診察が火曜日って聞いた気がしたから」

「会計も済んだけど、
 1時間半ほど、ここにいたのよ」と…



…出会ったのは明らかに偶然ではない…



ふと「待ち伏せ」という言葉が頭に浮かんだ…

眩暈がした…
もうそっとしておいて欲しいのに…



昨夜は主人の帰りが遅く、
先に休んでしまったから、

主人にもまだ話ができていない…


姑に通院日を話したのは
おそらく主人…


主人はこの話を聞いて何と言うのだろう…







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姑なりの気遣いかもしれないけれど…

昨夜から降り続いた雨が、
少し前にやんで、

今は太陽も顔を出し、
リビングがとても明るくてほっとする…



昨日も朝から、
娘を連れて、出かけた主人。

昼を過ぎても帰ってこず、
携帯に連絡するも出ず…


30分ほど経った13時過ぎに、
娘が主人の携帯から電話をかけてきて、


「遅くなってごめんね。今から帰るよ」

「おばあちゃんから電話があって、
 おばあちゃんのおうちに行ってたんだよ」と…



義実家に…?

この間の姑からの電話のことも、
(過去記事→ 姑の言動に呆然とするばかり… )

主人には話していたし、

そもそもお昼ご飯には帰ってくると言っていたのに…

何となく釈然としない気持ちに…



13時半ごろに帰って来た二人…



主人が手に持っていたのは、

小さな紙袋が2つと、
明らかに野菜がたっぷり入ったスーパーの袋…



主人の話によると…


お昼前に、姑から
「ゆみちゃんにぜひ渡して欲しいものがあるから」と連絡があって、

この間のことも改めて注意したかったから、
舅の様子も見に行きがてら、
義実家に立ち寄ったのだそう…


舅も姑も変わりなく元気で、

二人とも孫娘が一緒に来たことが嬉しくて
終始、目じりが下がりっぱなしだったそう…


少なくとも私の体調が戻るまでは
野菜を持ってこないように、と改めて姑に言うと、

「今日はあなたがいるから(処理も)大丈夫でしょ」と

大量に持たされて帰って来た…と。



小さな紙袋の一つは、

晩ごはんのおかずにでも、と、

姑が作ってくれた、
娘の好きな鶏のから揚げやポテトフライ…


これを作るために、

家で私が待ってるから、と言うも、
「もうすぐできるから」と待たされ、

連絡するタイミングを逸するうちに、
帰りが遅くなったのだそう…



そして、もう一つの紙袋が、
私に渡したかったもの、だそうで、

開けてみると…



青汁1か月分…



姑なりの気遣いなのだろうと思う…


確かに栄養をしっかり摂るように、
病院でも言われているし…

ここはありがたく頂いておいたら?と主人…



どこかやっぱり色々と釈然としないけれど、
そこは割り切って、

姑にお礼の電話をすると…


「ゆみちゃん、お昼ごはんはちゃんと食べたの?」
「しっかり食べないとだめよ」

「あの青汁、良いからちゃんと飲んでよ」

「何かすることあったら遠慮せずに言いなさいよ」と…



心配してくれているのだと思う…
ありがたいと思わないといけないと思う…


だけど、端々にうかがえる姑のマイペースさに、
素直にありがたいとは思えなかった…



今はあまり深く考えるのはやめよう…

姑と顔を合わせずに済む環境にいるのだから…








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体調を崩して気付くもの…

昨日の朝、
起きた時から身体が重く、

嫌な予感がしていたのだけど、

夕方になって頭痛がひどくなり、
熱を測ると38度少し…


夕食は冷凍庫に保存していた、
チキンライスを解凍して、

それをオムライスにしようと思って
コンロの前に立つと、


「このままで良いから、ゆっくりしてて」と娘…


あまりにも身体が重かったため、
娘の言葉に甘えることに…


ソファで横になりながら娘の様子を見ていると、

ピラフやパスタの時に
いつも使っている食器を出してきて、

その食器にチキンライスを移し、
ラップをかけて電子レンジに入れて、

「600(ワット)で1分ぐらい?」と…



驚いた…

こういうことを教えたことは
一度だってない…



「学ぶ」は「真似ぶ」…

娘も見て学んでいるのだと、
はっとした…


気が引き締まる、と同時に、

頑張りすぎるのはやめよう、とも…




おかげさまで、

今日は熱も下がって、
身体の重さもなくなった。


それでも、
主人は私に気を遣って、

朝から娘を公園に連れ出し、
近くの洋食屋さんのお弁当を買って帰って来た。


昼からも、
二人で出かけ、

帰って来たと思ったら、
二人で台所に立って、


今夜はうどんすきを作ってくれた…



もともと必要に迫られないと
料理をすることなどなかった主人…


娘と一緒に
あれやこれやと言いながらも、

楽しそうに台所に立つ姿が、


どこか可愛らしくもあり、
頼もしくもあり、微笑ましくもあり…



私が体調を崩して
迷惑をかけているのだけど、

こっそりと
幸せな気持ちで満たされた瞬間だった。








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姑の言動に呆然とするばかり…

ようやくこの時期らしい寒さに…

おかげさまで、
体調はずいぶんと良いものの、

冷たい空気が喉を刺激するのか、
不意に咳が…

こじらせないように
さらに温かくして用心しようと思う…



お昼前に
姑から着信があったけれど、

気付くのが遅くて
出そびれてしまった…


普段なら折り返し連絡をするのだけど、

今日はどうしても気が向かず、
そのままにしていたら、

娘を迎えに行く少し前に、
また姑から着信が…



仕方なく出ると、

まず真っ先に、
「電話かかってこないから心配したわよ」と…


確かにそれはそうだ、
大人げないことをした…と思い、

「ごめんなさい、気づいてなくて…」と
言い終わらないうちに…



「それより、先週末、あなた入院してたらしいじゃない?」と…



え…どうして…?

頭の中が真っ白になって黙っていると、



「○○(義妹)が、あそこの病院で看護婦してる友達から聞いたって」

「どうして一言も言ってくれないのよ」
「水臭いわね」

「もうごはんの準備はしなくて良いからね」

「あら、そろそろ幼稚園のお迎えの時間でしょ?」
「こんな寒空に出たらダメ、私が行くから」と…



他にも何か言われたかもしれない…

それすらわからないほど、
呆然と聞いていたけれど、

ふと我に返って、
このままではいけない、と…



ひとまず、お礼を言った後、

私が迎えに行かないと、
娘が余計な心配をすること、

食事もカレーを作り置きしているから、
今は持ってきてもらっても食べきれないこと、等々、

もっともらしい理由で、やんわりと断った…



しばらく姑も引かなかったけれど、

こちらも折れるわけにはいかず、
同じ理由を繰り返していると、

ようやく姑も、


「いつでも手伝いに行くから、
 温かくして、もちろん車で行くのよ」と…



何とか姑の訪問を避けることができて
ほっとしたら、

心身ともにどっと疲れが…




これまでのことがなければ、

姑の言動は
とても優しくて温かいものなのかもしれないけど…



姑との関係性が原因で同居を解消した、
今の状況にあって、

素直にそうは受け取れない…



まして、一昨日、
主人が相当な剣幕で、

「うちには来るな」と注意したばかりなのに…









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