耳を疑う発言…

今日は天気予報通り、
昼から雨が降り出して、

今も雨音が
静かなリビングに響いている…



昨夜、お風呂から上がった主人に、
意を決して尋ねてみた…

(過去記事→ 機嫌よく帰って来た主人に… )



姑がメールを使い始めたことも、
旅行のことも、

やはり主人には寝耳に水の話だった…



しばらく黙り込んだ主人…



「明日、本人に聞いてみる」と言って、

昨日はそれ以上、
何も言わなかった…




そして今夜、
帰宅した主人が真っ先に口にしたのは…



「来週末、向こうの家(義実家)に
みんなで泊りがけで手伝いに行かないか?」



耳を疑った…




舅が退院してから
まだそれほど日も経っていない…


姑に旅行をやめるように説得する、
それ以外の選択肢を考えていなかった…



しばらく言葉が出てこなかった…



「今キャンセルしても
ほとんどお金も戻ってこないらしいし、

お袋にも息抜きは必要だと思わない?」


「それでもやっぱり嫌?」と主人に聞かれ…




今回だけなら
行っても良いけれど、

先々のことを考えると
出来ることなら行きたくない、


正直に答えた…




明らかに不機嫌そうな顔をした主人…

「わかった」とだけ言って、
お風呂に向かった…






昨日、さちこさんから
嬉しいコメントを頂いた…

(過去記事→ 満面の笑みの姑、その隣に… )


気に入って使っているものを、

他の方にも気に入ってもらって
喜んで頂けるというのは、

本当に嬉しいものですね…



>もう他の物は不要です。

お気持ち、わかります… 


肌に悩みがあればあるほど、
良さがわかりますよね… → 肌のお悩み別トライアルセット


さちこさん、ありがとうございました。



気持ちが明るくなったところで…

もう寝ます、おやすみなさい…










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機嫌よく帰って来た主人に…

今日は一日曇り空、

雨の中の買い物を
覚悟していたから、

ちょっと得した気分に…




少し前に帰って来た主人…

昨日以上に機嫌が良かった…


やっぱりお風呂入って来れば
よかったー、と言いながら、

今はお風呂中…




お風呂から上がったら、


昨日、姑からメールが届いたこと、
来週末の旅行のこと、


主人にさりげなくさらっと
話してみて、

知っているかどうか
尋ねてみようと思う…



昨日の夜、
聞こうと思ってたのに、

すっかり忘れてしまって…

返信するにしても、しないにしても、
あなたの意見を聞いてからだと思って…と…




主人は一体
どんな反応をするのだろう…


そして、何と言うのだろう…








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姑から届いたメール…

今朝は綺麗な青空が広がって
日中は汗ばむ陽気だったけれど、

夕方から雲が増え、
雨がポツポツ…

今はすっかり本降りに…



今朝、娘を幼稚園に送って、
買い物をして家に帰ると、

携帯に姑からメールが届いていた…



驚いた…



姑はこれまで一度も
メールなど送って来たことはない…


主人からもそのような話は聞いたことがない…



だから、あの時も、

(過去記事→ 拒絶反応… )

メールの設定までは気が回らなかった…




メールの内容は…


「ゆみちゃん、私もメールがうてるようになったのよー」
「これから用事があるときはメールするね」

「早速なんだけど、来週末に私、旅行に行こうと思うの」

「今晩、〇〇(主人)が来たら話そうと思うんだけど、
先にゆみちゃんに言っておこうと思って」と…



眩暈がした…

色々な意味で…


何と返信して良いかわからず、
いまだに何も返信していない…



今日も主人から、
「今から向こうに行くから」とメールがあったけれど、

主人はこの話を聞いてどう思うのだろう、と考えると
落ち着いてはいられなかった…



けれど、

義実家から帰って来た主人は、
いつもと変わらず機嫌が良く…


「俺が行くと、
お袋も料理する張り合いがあって良いらしいわー」

「ゆみちゃんもこっちで食べたら楽で良いだろうに、ってさ」
「よく言うよなーそんなこと」と

一人楽しそうに笑っていた…



旅行の話は聞かなかったのだろうか…?



主人の口から
一切その話は出ないまま、

「今日もバタバタして疲れたから早く寝るわ」とベッドへ…



姑が話をしていない…?
もしくは、聞いているけど主人が黙っている…?

どちらにしても、
その意図はどこに…?








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姑の態度…

舅が退院してから初めての週末…


舅の顔を見たい一心で、
この週末は義実家へ行こう、と

意を決していたけれど…


昨日はずいぶんと喉の調子も
良かったものの、

念のため主人一人で…




そして、ようやく今日、
家族そろって義実家へ…



義実家に着くと、
姑はとても上機嫌で、

娘に向かって、

「よく来てくれたねー!!」

「しばらく見ない間に、背も高くなって、
お姉さんになったわねー」と大はしゃぎ…



その後いつもなら、
私の方には目をやることさえなく、

そのまま入っていくのだけれど…



今日は、

「ゆみちゃんもよう来てくれたね」
「お父さん喜ぶわ」

「今日も顔色良いわね、
体調はもう大丈夫なの?」と…



驚いてしまって、

ありがとうございます、
おかげさまで…と言うのでさえ、

もごもごと口ごもってしまった…




舅は顔色も良く、
とても元気そうだった…


以前と変わりなく、
居間のソファに座ってテレビを見たり、

娘のお絵かきや折り紙を
にこにこと嬉しそうにながめ…


見る限り、部屋の中の移動は
全く支障はなさそうだった。



11時を過ぎた頃に、
姑が台所へ向かったため、

今日はもう帰るから
昼食は必要ない、と

主人が言いに行ったけれど、

姑は全く聞く耳持たず…

.

私からも、

お義父さんもお義母さんも
疲れるといけないから…と言ったものの、

姑は頑として譲らず、


せめて手伝いを、と申し出ても、

「ゆみちゃんは、
この家に来た時ぐらいゆっくりして!」の一点張り…



「嫁のくせにどーんと座ってからに…」と
以前は言っていたのだけれど…



お昼にはたくさんのご馳走が
出来上がっていた…


久しぶりに食べた姑の手料理は、

栄養バランスも考えられていて薄味、
どれもとても美味しかった…



そして、14時を過ぎた頃、


「明日からまた幼稚園だし、
今日はもう早めに帰ってゆっくり過ごして」と姑…



それには、
主人もさすがに驚いていた…

私自身も、夕食まで引き止められるだろう、と、
内心、暗い気持ちで諦めていた…



お昼に残った物や、
ビールやジュース等、

たくさんお土産を持たせてもらって、

自宅に帰ったのは15時前だった…




あまりの姑の態度の変化に、

私だけでなく
主人も驚くばかりで…



このまま穏やかな時が流れますように…








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満面の笑みの姑、その隣に…

昼から雨という予報も、
今朝は快晴で、

ほんとに降るのかと思ったけれど、

今は日差しもなくなり、
雲がどんどん厚く…


少しでもと思って干したお布団も
もう入れておかないと…



また喉の調子が悪くなってきたため、

娘を幼稚園に送った後、
そのまま病院へ…


前回と同様、
しっかり睡眠をとるように、と注意を受け、

前よりは緩めの薬を処方して頂いた…



お会計がいつも以上に
時間がかかって、

暇を持て余し始めた頃、

ぽんぽんと肩を叩かれて
顔を上げると…



そこには満面の笑みを浮かべる姑…



あまりにも驚いてしまって、

「どうしてここに…?」、
思わず口をついて出た…



姑は笑顔を絶やすことなく、
隣にいた男性の方を振り返って、


「この方、スポーツクラブでお世話になってる方でね」

「今日、通院されるって言うから、
 お話しながらここまでついてきちゃったのよー」と…



姑の嬉しそうな表情を見て、
すぐにぴんときた…

この方が姑の”ちょっと良い人”かもしれない…



頭の中を色々なことが
駆け巡りながらも、

その男性に、

いつも姑が世話になっていることに
お礼を言うと、

その方はとても物腰柔らかく、


「いえいえ、お世話になってるのはこちらの方で…」

「〇〇さん(姑)がスポーツクラブに来られてから、
 友達も増えて、通うのが億劫でなくなりましてね」と…


そして、姑の方を向いて、

「若くてお綺麗なお嫁さんで
 〇〇さんは幸せですなぁ」と…


「そうなの、すごくよく気が利く子で助かってるのよー」と姑…



唖然として
もう何も言葉が出てこなかった…



そして、別れ際に、


「ゆみちゃん、お肌きれいになったわねー」

「こないだ会った時は
 ほんとに目の周りも暗くて不健康そうだったから、
 心配してたのよ」

「ほんと良かったわーでも無理しちゃだめよ」と言って、


そのお友達の男性と
診察室のある方へと去って行った…




あまりの怒涛の出来事に
まだ頭が整理できずにいるけれど…




肌のことを褒められたのは、
正直、素直に嬉しかった…

自分でも少し肌が変わってきているように
感じていたから…



忘れもしない、
あの時の、姑のあの言葉…

(過去記事→ 静かな修羅場… )


これまでと大きく変えたことと言えば、
スキンケアコスメだけ…


年に2回しかないビッグセールが始まった、と
メールが届いていたから見てみると、


トライアルセットもお安くなってる… → 肌のお悩み別トライアルセット



目元だけでなく、
シミやたるみ、乾燥、毛穴、ニキビetc.も…


色々な種類を買えるみたいだから、

これを機会に
気になるものを試してみようかと…



肌の状態が良いと、
それだけで気持ちが明るくなるような気がするから…










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昨日も一昨日も…

今朝はバケツをひっくり返したような、
ひどい雨の音で、

娘も私も目覚めたけれど…


娘を幼稚園に送るころには
その雨もほとんど上がり、

昼からは日差しもあって、
ずいぶんと蒸し暑い一日だった…




昨日も一昨日も、
義実家で食事・お風呂を済ませてきた主人…


二日とも仕事終わりに、

「今から向こうに行くから」と

シンプルなメール…


食事の準備には
一からは間に合わないけれど、

下ごしらえのままの物を
冷凍することもできるし、

何よりも、
ずいぶんと穏やかな気持ちに…


一言メールで十分…
主人に感謝…



少し気になるのは、
帰宅した時の主人があまりにも機嫌が良いこと…


亜蘭さんにコメント頂いたように、

>実家が絡むと男性は一瞬「息子」になっちゃいますから。

ということなのだろうと思いつつも…



余計なことは考えないでおこう…









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仕事と気分次第…

昨日、予定通り、
午前中に舅は退院していた…

姑は原付で病院を往復、
舅は一人、タクシーで帰ったそう…



待てど暮らせど、
主人からの連絡は一向になく、

心配になって、

娘が寝てからすぐに、
電話をかけてみると…



電話に出ると同時に、

「連絡するの忘れてたわー」と
何故か大笑いする主人…

電話の向こうが騒がしく感じた…



聞くと、その時すでに主人は、

義実家にいて
夕食もよばれた後だった…


「お風呂も入ってから
帰った方が良いと思う?」と聞かれ、

心底呆れかえってしまった…



お風呂も済ませ帰宅した主人は、
不思議と上機嫌で、


舅はとても元気で、
帰宅できたことが嬉しそうだった、

姑も料理の腕を振るっていた、と、


意気揚々と話した…



義両親のことは
手放しで良かった、と思う…

ただ、主人から連絡がなかったことに対しては…



上機嫌な主人を見て、
連絡もせず待たせておいて…という思いが膨らみ、

堪りかねて主人に、


こちらの食事の準備もあるから、

基本的には義実家で夕食を食べてから帰る、
ということで良いか、と尋ねてみた…



「そうとも限らない」
「仕事と気分次第かなぁ」と主人…



気分次第…?
引っかかったものの…



であれば、
夕方までに一度連絡が欲しい、と言うと、


明らかに面倒そうに、

「はいはい、わかりました」と…




今日は連絡があるだろうか…










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人の優しさに触れた日…

昨日の朝、
娘を幼稚園に送って行ってから、

体調が急に悪化…

寒気がすると思ったら、
39度近くの熱…



起き上がることさえ辛く、
考えあぐねた結果…


以前、優しい声をかけて下った、
同じクラスのお母さんに連絡して、

(過去記事→ まさかの結果… )

娘のお迎えをお願いした…



初めてのことなのに、
快く引き受けて下さって、

食事の準備も大変だと思って、と、

お惣菜を何種類か持ってきてくださった…



ありがたかった…

その優しさに、胸がつまった…



おかげさまで、

今日は、昨日のことが嘘のように
すっかり熱も下がって、

すごく調子が良い。



お迎えの時に、
昨日送って来て下さったお母さんに、

お礼を言って、

お気に入りのケーキ屋さんの
シュークリームを手渡すと、

なかなか受け取ってもらえなかったけれど、

最後には、

「実は私ここのシュークリーム大好き!ありがとう!」と…


とても幸せな気持ちになった…




今日の午前中に、
舅が退院する予定になっていたのだけれど…


主人からも何も連絡がない…


便りがないのは良い便り…だと
良いのだけれど…









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舅の退院日…

今朝、目が覚めると外は雨、

昼から降るものだと思っていたから、
少し驚いた…


咳も体調も回復の兆し…
ありがたい限り…




昨日、車を義実家に置いてきた主人は、

病院へ行く前に、

雨の中を折りたたみ自転車で
義実家へ向かった…



病院では、

退院の日取りについて
連絡を頂いた担当の看護師さんに、

事情を説明…



結局、舅の退院は、
明後日、火曜日に決まったそう…


できる限り、主人も有休をとって
病院へ行こうと思ってる、と…



ここまでは想像していた通りだった…



ただ、その後、主人が続けて、


「親父が退院したら、

 しばらくの間は
 仕事帰りに義実家に立ち寄ってから帰ろうと思うから」と…




主人が頻繁に義実家に立ち寄ることで、

舅の食生活改善に
大きな役割を担うことは

火を見るよりも明らか…



素晴らしいことだと思う一方で、

夕食はどっちで食べるのだろう、とか、
お風呂は?とか、

帰りが遅い時はどうするのだろう、とか…



枝葉のことが色々と頭を巡ってしまい、

言葉が出なかった…



そんな私を見て、主人は笑いながら、


「何もこっちに帰って来ないわけじゃないし、
 やってみないことにはわからない、

 何か不都合があればやめれば良いだけだし」と…




主人の言う通り…

やってみないとわからない…



素直に「良い考えね」と
主人に言えなかった自分が恥ずかしかった…









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そんな理由で…

喉の痛みは
治まったものの、

咳き込み始めたら止まらず…




今朝、少し緊張した表情で、
姑宅へ向かった主人…

お昼を過ぎても帰って来ず、
連絡もなかった…



娘とお昼ご飯を食べて、
ゆっくりしていたら、

二人でうとうと…



主人が帰って来たのは、
夕方になってから…

それも、タクシーで…

明らかに素面ではない様子…



聞きたい気持ちを抑え、
娘が眠りに付くのを待った…




主人の話をまとめると…




舅の言い分としては…

退院したところで、
入院前のような食生活になるのであれば、

またそのうち病院の世話になることになるだろうから、

いっそのこと、
できる限り退院したくない…と。



一方、姑の言い分としては…

舅が退院と聞いて
心からほっとしているけれど、

スポーツクラブ仲間との旅行が
来週末になりそうだから、

それまでは入院しておいて欲しい…と。




舅の挙げた理由は
確かにその通りだと思うし、

姑はすぐに改善しなければいけないと思う…



だけど、姑の理由は…

論外…




病院で三人で話し合った結果、


食事の心配さえなければ
すぐにでも退院したい、と言った舅に対して、

それでも、旅行のことが気掛かりで、
食事はちゃんと作るけど…と歯切れの悪い姑…




義実家まで姑を送り、
そのまま説得に当たった主人…


姑があれやこれやと
ご馳走を振る舞い、

美味しいお酒までよばれてきたそう…


その甲斐あってか、
週明けにも退院、を了承した姑…


また明日、
主人が病院へ話をしに行くのだそう…




ひとまず、ほっとしたけれど…




気掛かりは…

万が一それでも姑が旅行に行くと言ったら…?





また咳が止まらない…

もう余計な心配はやめよう…










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