似つかわしくない主人の行動…

今日も昼間は
真夏のような日差しと暑さだったけれど、

今は、ゆるくクーラーを
つけるぐらいなら、

窓を開け放して
扇風機をしっかり回した方が
はるかに涼しい…

朝晩が涼しいとほっとする…



昨夜も義実家には寄らずに
帰って来た主人…



何故かとても機嫌が良く、

「今日は一緒に飲もうと思って
帰りに買って来た!」と、

6缶パックのビールと、

こっちはおまけ、と言って、

私が前に美味しい!と感激した
コンビニのプリンを差し出した…



結婚前も結婚してからも、

こういうことを
するような人ではなく、

あまりにも似つかわしくない
主人の行動に、

嬉しいというより、

どうしたのだろう…と
不思議で仕方がなかった…




今日は会社の送別会だとか…


こんな時期に…?と思ったら、

急に親の介護が必要になった社員さんが、
今月末で退職されるそう…


とても他人事とは思えず…




娘の幼稚園は明日が終業式。

いよいよ明後日から
長い夏休みが始まる。

お弁当や送り迎えから
解放されると思うと…

娘より私の方が
はるかに心待ちにしているような気がする…









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やっぱりお前が一番…?

今日も真夏のような暑さ…

自転車で買い物に行っただけで、
シャワーを浴びたいほど汗をかき…



昨夜、お風呂から出た主人は、
一転して機嫌が良かった…

(過去記事→ 声を荒げた主人… )


家ではたまにしか
お酒を飲まない主人、

冷蔵庫の中にビールを見つけ、


「一緒にどう?一口だけでも」と…


ほんの少し前までとは
あまりに違うテンションに、

とてもついていけなかった…



主人はかなりお酒を飲める人だけど、

昨日は缶ビール1本で
気分が大きくなったらしく、



「やっぱりお前が一番だよ」

「普段飲まないのにビールは冷やしてあるし、
何も言わなくてもつまみは出してくれるし」と…



やっぱりお前が一番…?

義実家でもビールは
いつも冷やしてあるし、
おつまみも…


何かが引っかかった…








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声を荒げた主人…

舅から連絡があってから、

(過去記事→ 舅からのSOS… )

また仕事帰りに義実家に立ち寄ってから
帰ってくるようになっていた主人が、

今日は真っすぐ帰宅…



明らかに不機嫌そうな様子…



昨日の夕方、
義実家から戻った時も、

今朝も、
普段と変わらなかったのに…



何かあったのだろう、と思いつつも、

娘が寝てからも
私からは聞く気にはなれなかった…



すると、主人が突然、


「お前も知ってるんだろう!?
この間の姑の旅行の話…」と声を荒げた…



すぐにあの話だとぴんと来た…

(過去記事→ やはり姑は… )


だけど…

主人のあまりの剣幕に、
最初から最後まで白を切り通すことに徹した…



主人は私が知らないということに、
しばらく納得せず、


「近所でももっぱらの噂らしいし、
お前の耳に入らないわけないだろう?」

「正直に言ってくれ」
「お前まで俺に嘘をつく気か?」

「いいかげんにしてくれ」等々、


八つ当たり的な発言や
ここに書くのも躊躇われるような暴言も…



それでも、
話してくれないとわからない、と
何度も言っていると…



主人もさすがに根負けしたようで、

前にも姑の噂を吹き込んだ、
事務職の年配女性から、

今日の帰りに新たに聞いた、と言って、

ぽつぽつと話し出し…


徐々に怒りが沸々と再燃、
一気にぶちまけるように話し切った…



私が聞いた話とは
比べ物にならないほど生々しい話に、

気分が悪くなった…



息子である主人としては、
その話だけでもショックだと思うけれど、


もしこの噂が真実なら、

「旅行はキャンセルした」という
姑の話も嘘だったということになり…


主人のショックは
想像をはるかに越えるものだろうと思う…



主人は全てを吐き出して、
少し気持ちが落ち着いたようで、

今はお風呂に…




でも、私は…


主人にあそこまで疑われ、
あんな言われようをしたことに、

その時は必死で
何も思わなかったけれど、

今になって、

とても消化することができず、
相当こたえてきている…










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主人が不機嫌な理由…

今日は朝から快晴、
ぐんぐんと気温も上がって、

まさに夏の暑さ…

この辺りも梅雨明けと聞いて納得…



昨日の姑からのメールも、

(過去記事→ 言葉とは裏腹な姑の感情… )

皆さまからのコメントを拝読して、
主人に転送…



その時はまだ義実家にいた主人と娘…



今日になって、
娘から聞いた話によると…


そのメールを見たと思われる瞬間、
主人が、


ちっと舌打ちをして、
携帯を自分のカバンに投げ入れ、

その後から、
ものすごく機嫌が悪くなった、と…



夕方に帰って来た時も、
夜になっても、今朝でさえ、

主人は機嫌が良くなかった…



今日は一人で義実家に行っていて、
まだ帰ってきていない…



主人の不機嫌な理由が、

転送したメール自体なのか、
メールを転送したこと自体なのか…


全く違うメールや
携帯で見られるサイト等、

何か他のものの可能性もないわけではなく…



もうすぐ主人が帰宅…

どんな様子で帰ってくるのだろう…









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言葉とは裏腹な姑の感情…

朝にざっと降った雨も
すぐに上がって、

今は空も明るいけれど、

また夕方辺りには
一雨来るとか…



今朝、娘がふと主人に、

「今日は(義実家へ)一緒に行っても良い?」

と…


ちらっと私の方を見た主人…
反対する理由は特になく…

夕方までには帰る、と二人は義実家へ。




昨夜、娘が寝てから、


「老人ホームの話、
お袋もわかってくれたから」と主人…

(過去記事→ いわれのない非難… )



舅と主人、二人で、

>老人ホームに送り込もうと思ってる

わけではないことを、
姑に懇々と話したと…


「ゆみちゃんがわざわざ…」
「ありがたいなぁ」と

姑も言っていたと聞いて、
ほっとしていたのだけれど…




今朝、主人と娘が出掛けてから、
また姑からメールが届き、


「いくらお父さんが頼んだからって、
私に断りもなく、そんなことするなんて…」

「そういうのを、ありがた迷惑って言うのよ」と…




主人に話した言葉は
一体何だったのだろう…



言葉とは裏腹な姑の感情に
唖然とするばかり…








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いわれのない非難…

今日は朝から良いお天気。


主人は一人でお昼前に義実家へ。


舅のこともあるから、
この週末は私も一度は義実家に、と
思っていたのだけど…



昨日の夕方に、
姑からメールが…


「あなたは私たちを老人ホームに
送り込もうと思ってるのね?」

「(舅に)余計なことを吹き込むのはやめてちょうだい」


「同居は嫌だと家を飛び出したと思ったら、
他人の楽しみまで邪魔をして、
挙句の果てに、老人ホーム?」 

「冗談じゃないわよ」と…



以前私が舅に頼まれて取り寄せた、
老人ホームの資料のことを言っているのだろう…

(過去記事→ あっという間に… )



悲しいとか腹が立つとか、
そういう感情は一切なく、

ただただ呆然としてしまった…



ふと、思い立って、

色々な感情が出てくる前に、
そのメールを主人に転送した…



昨夜は帰りも遅く、
義実家に寄ることなく帰って来た主人、

帰るなり私に、
「ほんとに申し訳ない」と…



今日、主人が姑に、

老人ホームに送り込もうなどとは
一切考えていないこと、を

きちんと話をすると言っていたけれど…




姑の言動や行動に
振り回されまいと思っても、

あまりにもな言われように…








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舅からのSOS…

昨日の夕方から夜にかけて、
何度か激しい豪雨に見舞われ、

ぐっと涼しくなった…


少し風邪気味の娘、

今日も幼稚園のプールを楽しみに
出かけて行ったけれど、

この涼しさの中で
大丈夫だっただろうか…



昨夜、主人が義実家に立ち寄って、
家に帰って来たのは21時過ぎのこと、

機嫌が良いわけでもないけれど、
悪いわけでもない様子…



少し意外だった…



もっちさんもコメント下さったように、

てっきり何かの噂を聞いて
義実家に向かったと私も思っていたため、

不機嫌なまま帰ってくると思っていた…



主人にそれとなく、
義実家に寄った理由を聞いてみると、



「親父から連絡があって…」

「お前が来ないと、
ろくな物を食べられないからって…」と…



舅からのSOSに、
何も言葉が見つからなかった…



以前、通りすがりさんからコメントを頂いた
食事の宅配や、

簡単な調理で食事の準備ができる
食材セットの宅配も、

姑の負担を減らすことができるし、
舅でも食事の準備ができるのではないか、と、


主人に話すと、


「それも良いかも…調べてみて欲しい」と…



人目や世間体を気にして、

老人ホームの資料をもらいに行くことさえ
嫌がった主人が…

(過去記事→ 世間体のために…? )


意外ではあったけれど、

それだけ主人も
真剣に考えているということなのだろうと思う。








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主人からの連絡…

朝から広がっていた青空も、
今は雲に覆われ…

蒸し暑さがぐっと増した…



昨夜も義実家には寄らずに
帰って来た主人、


「しばらく義実家には
仕事帰りに寄るつもりはないから、

夕食の準備を頼む」と言っていたのだけど…



お昼過ぎに主人から、


「今日は向こう(義実家)に寄ってから帰る」
「夕食は要らない」


とメールが…



一体、何が…?



空はまだ明るいのに、
いきなり大粒の雨…








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やはり姑は…

午前中に、
バケツをひっくり返したような雨が降った…

あまりの音に驚いたほど…



昨夜も主人は義実家には寄らずに、
真っすぐ家に帰って来た…


ほぼ定時で帰って来たため、

主人が早く帰ってくることが
嬉しくて仕方ない娘は、

「一緒にお風呂に入ろう!」と
大はしゃぎだったけれど…


主人は明らかに疲れが見えた…


娘が寝てからは口数も少なく、
テレビも見る気にならないようで、

「まだ早いけど今日はもう先に寝るわ」と、

娘を追うように寝に行った…




今朝、娘を幼稚園へ送って行くと、

姑の噂をしていた、
あのお祖母様が寄って来て、

(過去記事→ 広がる噂… )



「あんた、どうして止めへんかったんや」と…



先週末の姑の旅行のことだとは
思ったけれど、

あえて何も知らないふりをした…


すると、そのお祖母様は、


「あんた、何も知らんのやな…」と
驚いた顔をして、



「お義母さん、あの人と旅行へ行ったんやで」

「二人とも酔っぱらって
周りが恥ずかしくなるほど、
ご機嫌だったらしいわよ」と…


二人以外にも数人が一緒に行っていて、
そのうちの一人から聞いた話だそう…




皆さまからのコメントを拝読して、

舅と姑の間のことは
私たちが口を挟むような話ではなく、

今回のことも然り…と思いつつ…



色々な噂が主人の耳に入らないことを祈るばかり…









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(続)姑のついた嘘…?

主人から聞いた話の続きを…

(過去記事→ 姑のついた嘘…? )



姑が早く帰ってきたら、
入れ替わりで家に帰ろうと思っていた主人も、

夕方に出かけた姑が
21時を過ぎても帰らず、

腹を決めて、
私に「泊まる」と連絡をしてきたのだそう…



結局、姑が義実家に帰って来たのは、
深夜2時前のこと…



家の前に車が止まる音が聞こえて、
主人が外に出てみると、

酔いつぶれた姑が、

タクシーの運転手さんに手を引いてもらって
降りてきたところだったそう…



姑はとても話ができる状態ではなく、
布団まで連れて行った後、

主人もひとまず横になり…



朝、目覚めると、

舅も姑も特に変わった様子もなく、
すでに朝食を済ませた後…


「朝ごはん置いてあるわよ」と姑に言われ、


昨日のことが
夢だったのではないかと思った、と主人…



朝食後、舅もいるところで、


旅行をキャンセルしたと言ったのも、
夕食を食べに行く、と言ったのも、嘘だったのでは…?

電話をかけているのに
折り返し連絡もしてこないなんて有り得ない、

もし舅が倒れていたらどうするつもりだった…?等々、


主人は姑を詰問したそう…



姑の答えは…

「旅行はキャンセルしたから行ってない!」

「夕食後、カラオケに行ったら盛り上がりすぎて、
帰りが遅くなっただけ!」と…



全く悪びれる様子のない姑に、

主人はただ唖然としてしまって
何も言い返せなかったと…



その後、居ても立っても居られず、
すぐに義実家を出て、

どうしても気持ちの整理がつかず、

昨夜のあの時間まで
一人ぶらぶらとしていたのだとか…




旅行に行ったかどうか、
嘘をついていたかどうかも、

もちろん大きな問題ではあるけれど…



今となっては、

退院して間もない舅を一人、
家に残して、

深夜まで出歩いていたこと、
連絡がつかない状態が続いていたこと、は

動かぬ事実であって、

そちらの方がはるかに深刻な問題だと思う…




主人の気持ちを思うと…
やりきれない…



今日はまだ仕事をしているから、と、
少し前に連絡があった…








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