もしかしてついに…?

昨夜も涼しい風が吹き、
エアコンの出番なく、

今朝は窓を開けていたら
肌寒いほど、
今も扇風機の風が心地良く…


涼しくて快適ではあるけれど、
台風15号の動きが気にかかる…



娘の夏休みも今日で最後、
今から実家に向かって
帰りにプールに行こう、と話をしていて、

ふと、今月は月経が来ていない、と…



体調を崩している時でも
ほぼ定期的にやって来るのに、

もしかしてついに…?



逸る気持ちを抑えて、

今月の月経予定日をもう一度確認すると
やはり予定日からすでに5日目…



妊娠検査薬は
生理予定日から1週間後以降のため、

今使っても
きちんとした結果が出ないと思われ…




過度の期待は禁物、と
頭ではわかってはいても…







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自分に言い聞かせる…

今日は雲が多く
晴れ間は全くなく、

外は涼しい風が吹き、
部屋の中も扇風機で十分…


体調もずいぶんと落ち着いて
ありがたい限り…



昨日は娘と一緒に実家へ行き、
帰りに舅の病院、姑の病院へ寄ってきた。



舅の転院先の病院は
天井が低く照明も暗く、

転院時に初めて足を踏み入れ、
外観とのギャップに驚いた…


入院中の方は
かなりご高齢の方が多いよう…


看護師さんの人数が少ないのか、
常にナースコールの音楽が聞こえ、

通路ですれ違う看護師さんの表情は険しく、
挨拶をしても軽く会釈されれば良い方…



あんな所には、と姑が言った意味が
わかったような気がする…

(過去記事→ あんな所には… )


母の転院先として
この病院を見学に来ていたら
何としても避けただろうけれど…



舅は娘の顔を見ると
いつもながらに頬が緩んで
嬉しそうに見えた…



舅自身が快適に過ごせるなら
何の問題もない…

私が口を挟むようなことではない…


自分に言い聞かせる…






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すぐそこにある脅威…

今朝は青空が広がり、
真夏のような日差し、

日中もかなり気温が上がるよう…



今朝は起床後すぐに
北朝鮮ミサイル発射の報を受け、

Jアラートも使用されたことを知り、
一人動揺…



主人と娘を叩き起こすべきか考えたけれど、
警戒地域ではなかったため思い止まり、

ひとまずNHKのニュースを聞きながら
平静を装いつつ主人のお弁当作り…



大きな被害がなく
胸をなで下ろすばかりだけれど、

警戒対象の地域だった
皆さま方の恐怖は察して余りあり…





そういう脅威がすぐそこにあることに
改めて恐ろしさを感じる朝…






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苛立ちを覚えた…

今朝は雲が多く
蒸し暑い朝…



今日、舅が転院する…


元々主人と義妹が
付き添うことになっていたけれど、

義妹から今朝になって
「どうしても仕事を休めなくなった」と

連絡があり…



電話を切るなり、

「俺一人では無理だから
一緒に来てくれ、9時半に出るから」と主人…



母の転院・退院時のことを考えると、
主人の言うことはもっともだと思うし、

行くことに抵抗など何もないけれど…



今日は娘と朝から実家に行って、
帰りにプールへ行こう、と話していて、

そのことも主人は知っていながら、

義妹が行けなくなったから
私が病院へ行くのは当然、のような

物言いに苛立ちを覚えた…



これから三人で病院へ…






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他人事…?

昨日は久しぶりに
日中も暑さが穏やかで
過ごしやすかったけれど、

今日はまた日差したっぷり、
残暑厳しく…



舅の転院が明日のため、

今日は朝から
主人と娘と一緒に病院へ行き、
荷物の整理をしてきた。


主人が舅に
転院の話をすると、

舅は頷きはできないものの
理解しているような表情に見えた…



荷物の整理も終わって
病室を出ようとした時に、

偶然、義妹が一人で
お見舞いにやって来て、

主人と明日の転院時の話を
あれこれとしていた。



横で娘と二人、
それとなく話を聞きつつ待っていると、


「ゆみちゃんは他人事だから良いわね」と義妹…



他人事…?

他人事で通して良いのであれば
そうするけれど…




これまでも義妹の言動には
理解できない部分が多くあったけれど…

(過去記事→ 嵐のようにやって来たのは… )


久しぶりに衝撃を受けた言葉だった…








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娘も当てになんかならない…

今朝は久しぶりに
比較的涼しい朝に。

てきめんに体調が良いように感じる…



昨日は実家へは行かず、
全く気が進まなかったけれど病院へ…



舅はこちらが驚くほど、
表情が出るようになっていて、

その回復ぶりが嬉しかった…



姑も娘の顔を見ると目を細めて

「来てくれて嬉しいわ」と言い、

リハビリに励んでいることを
嬉しそうに話していた。



その姿がどこか母と重なって
自然とこちらも頬が緩んでいた…



ふと姑が私に向かって、


「〇〇(義妹)にね、
パジャマのことを連絡したんだけど…」

「お盆休み明けで仕事も忙しいのに
連絡してこないで、って言われてね…」

「息子は当てにならない、なんて言うけど、
娘だって当てになんかならないものね」と…



怒りは全く感じられない
どこか寂し気なその表情に、

素直に胸が痛んだけれど…


その一方で、

騙されてはいけない、
自業自得…とも…


自分自身の冷淡な部分に
はっとする…




今年の夏は体調がいまひとつながら、
肌の調子が悪くならないのが救い…


日中の乾燥にも使える
こちらが凄く良いようで…→ ビィオロールナノクリームミスト


お高いけれど、
定期購入なら半額、
すぐに解約もできるから、と注文したものの、

出来ればこのまま…







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あんな所には…

ここ数日、
朝晩も気温が下がらず…

残暑の厳しさが
微妙な体調をさらに不安定に…



昨日は実家へ。

父も母も娘を見て満面の笑み、
いつもと変わらぬ様子にほっとした…



帰りに病院に寄るつもりだったけれど、

ここ数日、
夕方になると体調が優れず、

そのまま帰宅…




帰ると留守電に、


「どうして(病院へ)来ないのかしら?」

「体調を崩してるって聞いたけど、
入院してるわけでもないでしょうに」

「〇〇ちゃんの夏休みも
あと少しでしょう?
毎日来てって言ってるのに…」

「そう言えば、
お父さん、〇〇病院に転院するんだってね」

「私は絶対あんな所には行かないから!」と…



情報通の姑がそう言うからには
おそらく評判が良い病院ではないのだろう…



そういう意味では
ショックを受けつつも、

大嫌いであろう嫁に対して
自分の欲求や希望をぶつける姑が

ただただ不憫に思えた…







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そう言われては…

今日も朝から蒸し暑く…

一時に比べると
蝉の声も小さくなったように思う。

娘の夏休みも
残り一週間ほどに…



一昨日のこともあって、

(過去記事→ 涙を抑えることで… )

母の様子が気に掛かり
昨日の午前中に実家に連絡するも、

「大丈夫だから
しばらく来なくて良い」と母…


娘が遊びに行きたがっているから、と、
何とか今日行く約束をしたけれど…




おかげさまで、
昨日、舅の転院先が決まった。


先日、看護師さんが仰っていた病院…

(過去記事→ 情けないったら… )



年配の方が
多く入院されている病院のようで、

主人は病院名は知っていたけれど、
私は聞いたことさえなかった…




母の時は転院先の病院に
見学へ行ったことを思い出し、

(過去記事→ ご縁と巡り合わせ… )

決める前に見に行かなくて良いのか、と
主人に尋ねるも、


「他に選択肢もないだろうから
どんな病院であってもお願いするしかない」

「兄弟でもそういう話になってるから」と…




そう言われては、
それ以上、口出しをするわけにはいかず…



転院先が決まったことは
嬉しいことに他ならないけれど、

一抹の不安も…






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涙を抑えることで…

今日も朝になっても
気温が下がっておらず、

雲も多く蒸し暑い朝…


厳しい残暑が身体にこたえる…



昨日は娘と一緒に実家へ。

母は私の顔を見るなり、
「無理して来てもらって悪いわね…」と…



母の介護認定が要介護1から要支援2になり、
管轄が地域包括センターに変わったため、

新たに契約をする必要があり、
昨日はそのセンターの方が実家に来て下さった。



その契約書には、
利用者自身が住所や氏名を記載、
捺印する箇所がいくつかあり、

母自身がすべて
必要な個所を埋めたのだけれど…


筆圧が低いため、
氏名もきれいに書けず、
印鑑もうまく押せず…


さらには…

住所の項では
番地が思い出せず、
父に聞いて書いたものの、

再び違うページに出てきた
住所の項でもやはり思い出すことができず…



母自身もショックを隠せず、


「だめね、こんなことじゃ…」

「こうやって認知機能が落ちていくのね…
どうにか出来ないものかしらね…」


と独り言のように何度も呟いていた…



それでも、帰り際には、

「あなたも疲れてるし、
夏休みもあと少しなんだから、
明日も明後日も来なくて良いからね」と

以前と変わらぬ気遣いを見せる母…



胸が痛くて、
涙を抑えることで精一杯だった…








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まるで小さな犬が…

今日は雲が多いけれど
気温が高いようで、

むしむしと暑い朝…



昨日はまた体調が優れず、
一日、家で休んでいた…

娘の夏休みも残りわずかなのに…



お昼を過ぎて
うとうとと眠ってしまっていた時に、
家の電話が鳴った…


電話は姑から…


「あなた最近(病院に)来ないわね」
「パジャマの替えを持ってきて欲しいんだけど」

「〇〇(義妹)は仕事もあって忙しいんだから、
暇にしてるあなたが洗濯ぐらいすれば良いのよ」と…



何も思わなかった…

まるで小さな犬が
きゃんきゃんと吠えているかのように聞こえた…




今日は母のところに
地域包括センターの方が来られるため、
今から実家へ…






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