あれもこれも何もかも…

今日は青空が広がり
良いお天気…

日差しを見ると
温かそうだけれど、
外に出ると冷たい空気に肩がすくむ…



主人の会社は
今日は全社的に出勤日、

午後から全社会議という名の
忘年会だそう…



昨夜、義妹から
主人と私宛にメール…


「お母さん、学芸会の後、
家の掃除や買い物に行きたいって言ったのに
連れて行ってもらえなかった、って
ずいぶん怒ってたわよ」

「この週末、外出したいらしいんだけど、
私は行けないから、
お母さんと直接連絡とってね、よろしく」と…



学芸会後、姑はそんなことを…
そして、私はそれを断った、と…?

全く記憶にない…



この週末のことは
主人が調整する、と言っていたけれど…

おそらく今日は夜遅くまで帰らないだろうし、
明日も二日酔いで動けないのではないかと…



あれこれ考えては
無意識にため息をついていることに気付く…


あれもこれも何もかも
私の知ったことではない、
そう思うよう努めようと…









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記憶が一切ない…

少し前まで
降っていた雨も
今は止んでいるけれど、

雲が厚く重く
しばらくはまだ降りそうな気配…



昨日は小学校の学芸会だった…


私が小学校の体育館に着いた時には、
すでに姑と主人は
敬老席に座っていたけれど、

そのまま私は一般の保護者席に…



娘の台詞は短い一言…

頑張って大きな声を張り上げ、
大きな口を開けて歌う姿に
胸が熱くなった…



娘の出番も終わり
先に帰ろうかと思ったものの、
さすがに…と思い留まり、

体育館の外で
二人が出てくるのを待った…


けれど、一向に出て来ず、
次の学年の演目が始まってしまった…



出入り口の扉が開いていたため
そっと中に入って敬老席を見ると、

姑の姿はあれども
その横にいた主人の姿が見えず…



すぐに外に出て携帯を見ると、
ちょうど主人から着信…


姑がまだ観たいと言って聞かない、
客先との約束があって
もう会社に向かわないといけないから
私に姑を病院まで送って欲しい、と…



目の前が真っ暗になった…



実際には意識を失ったわけではなく、

私が姑を病院まで送り届けたことは
間違いないのだけれど、

主人との会話のすぐ後だったのか、
もうしばらく観てからだったのか、
姑とどういう会話をしたのか等々、

その間の記憶が一切ない…



このようなことは初めてで…
戸惑いと恐怖…







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出来ることなら…

今朝もとても寒いけれど
青空が広がり気持ちの良い朝…



今日は小学校の学芸会、

「絶対観に来てね」と
張り切って登校して行った娘…

私自身もとっても楽しみで
そわそわしているものの…



結局、主人は仕事の都合で
半休をとることができなかった…


けれど、娘の学年は9時半から
始まることを知った上司が気を遣って、

それが終わり次第出社したら良い、と
言って下さったそう…



今、主人が病院へ
姑を迎えに行っている…


私は直接これから学校へ向かう…

出来ることなら
姑と顔を合わさずに済ませたい…

それが正直な気持ち…








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呆然自失…

今日も青空が広がり
良いお天気だけど、

ぐんと冷え込んで、

今朝はなかなか
お布団から出ることが出来なかった…



昨日、夕食の準備をしていたら、
家の電話が鳴った…


私が家の電話には出ないことを
娘は知っているから、

電話の着信音が鳴っていても
普段はお構いなしなのだけれど…


昨日は私のところに寄ってきて、

「お母さん、おばあちゃんが
学芸会のことで何か言ってたよ」と…



明日は小学校の学芸会、

娘も毎日のようにその話をして
親子ともにとても楽しみにしているのだけれど…



留守電を聞くと、

「明後日、〇〇ちゃん、学芸会なんでしょ?」

「私も観に行きたいから、
外出許可をとっておいたわ」

「何時に迎えに来るか
連絡して頂戴」と…



呆然自失…



私が姑を迎えに行って
姑と二人で学芸会を観るなど…

想像するだけで
気分が悪くなった…




帰宅した主人に話をして、

主人が半休を取って
一緒に行く、ということにはなったけれど、

実際、休みが取れるかどうかは
今日出社してみないとわからず…

祈るばかり…







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離婚を覚悟した上で…

今日も青空が広がり、

冷え込んで寒いけれど
それもまた気持ち良く感じる朝…



昨日、ブログを書いたすぐ後に、
玄関の扉を叩く音…


かつての記憶が蘇り
身体に緊張が走り、
思わず息をひそめたけれど、

「ゆみちゃん?〇〇です」と

高校時代の同級生の懐かしい声…


以前にもこういうことがあったっけ…と
思い出しながら、

(過去記事→ 久しぶりの再会… )

喜び勇んでドアを開けた。



9月下旬に会った時は
少しやつれて疲れの見えた彼女だったけれど、

(過去記事→ この生活から解放されるなら… )

昨日は以前のような
明るくはつらつとした雰囲気が戻っていた…



話を聞くと、

10月下旬ごろに
心身ともに限界がきた彼女は、

離婚を覚悟した上で
ご主人にありのままを打ち明けたそう…



ご主人も納得されて、

時間はかかったけれど
ご両親を説得、

先月からデイケアやデイサービスを
利用するようになって、

彼女もその時間だけは
自分の時間を持てるようになった、

その時間を利用して
在宅で仕事を始めたことも良かったと思う、と…



彼女の明るい表情に
こちらまでとても嬉しい気持ちに…



在宅の仕事について尋ねると、

「インターネットがつながれば
誰でも出来るよ」と…


資格も学歴も不問、面接もなし、
登録費用も不要、と聞き、

とても興味が湧いた…



こちら → クラウドワークス




会員登録もとても簡単、

多岐に渡るたくさんの仕事の中から
彼女のお薦めのものを教えてもらい、

早速、初心者歓迎のデータ入力作業に応募…


久しぶりに
わくわくした気持ちに…









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行かなくて良かった…

今日の午後は
雨が降るような予報だけれど、

今のところ
とてもそんな風には思えないほど
きれいな青空が広がっている…



昨日お昼前に、
主人が義実家に行って、

ベッドの搬入、設置に
立ち会ったのだけれど…


帰って来たのは
夕方近くのことだった…



主人に話を聞くと…


義実家に行く前に病院に寄り
姑にベッドの置き場所を確認していたら、

姑が「やっぱり私も行く!」と言い出し、

急きょ看護師さんに無理をお願いして
半ば強引に外出…


予想以上に大きいベッドに
姑が「もっと小さいものが良い」と言ったけれど
それ以上小さいものなどなく、

結局、お仏壇のある和室に設置、
それが姑としては全く面白くなく…


その後は、姑に言われるがままに
義実家の掃除に奮闘していたのだそう…



主人には申し訳ないけれど、

”行かなくて良かった”
心の底から思った…








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怒りに満ちた声…

今日もきれいな青空が広がり、
気持ちの良いお天気…

午後は娘と二人で
少し遠くまで歩いてみようと…



昨日、実家から帰ると、
いつものように姑から留守電…


「〇〇(主人)も電話に出ないし、
家にも誰もいないし…
どうなってるのかしらね、ほんとに…」

「ちゃんとベッドは届いたの?」

「〇〇(主人)は仕事で、
あなたが向こうに行ったんでしょう?」

「どの部屋に置いてもらったかと思って…
まさかお仏壇のある部屋に置いてないでしょうね!?」

「この留守電を聞いたら
折り返し連絡して頂戴」と…



主人には受取日の変更ができたことを
すぐに連絡していたのだけれど、

主人はそれを姑に連絡しておらず、
姑は一日やきもきと過ごしていたのだろう…



多少なりとも申し訳なく思ったけれど、
それでも私から連絡する気にはならなかった…


主人に、姑からのメッセージと
姑に連絡するようメールで伝えると、
主人からもすぐに返信があった。




夕食の支度をしていると
家の電話が鳴り、

留守電に切り替わるやいなや、


「こんな時間になっても
まだ帰ってないのかい!?」

「すぐに連絡して頂戴!」と


怒りに満ちた姑の声…



娘の手前、やんわりと
「お父さん、まだ連絡してないんだね」と言って
主人に連絡したけれど…



「ああ、そうだったね、
忘れてた」と笑った主人…



その神経が
全く理解できなかった…








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苛つく気持ちを…

朝から晴れ渡って
空一面の青空、

ぐっと冷え込んで
とても寒い朝…



やはり今日は出勤となった主人は
いつも通りの時間に出かけて行った。


しばらくすると
主人から着信…


何があったのだろうと
胸騒ぎがした…



「悪いんだけど…」

「11時に向こうの家(義実家)に
ベッドが届くから、
受け取りに行って欲しい」と…



事故等でなくて良かった、と
ほっとしたけれど、

すぐに”やっぱり”と…



「〇〇(義妹)に連絡してみたら
無理だって言うから…」

「鍵は俺が持ってるから
会社の近くまで来てくれたら渡しに出るよ」と主人…



今日は娘と実家に行く予定で
娘も両親も楽しみにしているのに…


配達日の変更をできないのか、と尋ねると、

「連絡先をメールで送るから
電話して聞いてみてくれ」と…



仕事中だから、と
自分に言い聞かせたけれど、
苛つく気持ちを抑えきれず…


それでも
受け取りに行くことを回避するためには
連絡せざるを得ず…



送られてきた連絡先に
連絡してみると、

あっさりと明日に変更することができた…



諸々納得のいかないことばかりだけれど、
ひとまず良かったと思っておく…







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屈託のない乾いた笑いに…

今朝は久しぶりに
ぐっと冷え込んで寒い朝、

このまま日中も
あまり気温が上がらない予報…



昨夜、帰宅した主人に
姑からの留守電の話をすると、

(過去記事→ 主人が姑と同居…? )


「俺があの家でお袋と二人暮らし!?
冗談きつすぎるよ」と言って

大笑いした主人…



その屈託のない乾いた笑いに
ほっとしたというより、

むしろ、そういう可能性を
全く想定してもいないことに
不安を感じた…




さらには、

「明後日の土曜日は
出勤になりそう」と…



土曜日は先日注文していたベッドが
届くと言っていたのではなかったか、と聞くと、


「〇〇(義妹)が来るだろうから
大丈夫だよ」と…



毎週末、甥っ子の野球で
走りまわっている義妹…

本当に大丈夫なのだろうか…

考えないでおこう…









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