今もまさにその状態…

今朝は晴れ間も
見えていたけれど、

今はまた雲に覆われ
どんよりとした空…



ここ最近、不意に
何もかものやる気、気力を失う時がある…

今もまさにその状態…



仕事をしなければ…
そろそろ昼食の準備を…


あれこれ頭では考えていて
わかってはいるけれど、

実際には動けない…



こういう時は
どくんと大きく
心臓が音を立てることがある…


何もしていないから
そう思うだけだろうか…



幸い、この状態が
一日中続くことはなく、
そのうちいつもの状態に戻るのだけれど、

自分でもどういうタイミングで
こういう状態になるのか、
その原因も全く分からず、

困惑している…







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私の知った事ではない…

今朝も雲が多く、

いつ雨が降り始めても
おかしくないような空…


ここしばらく
すっきりとした青空を
見ていない…



今月も仕事を多く
入れているため、

昨日も朝から
作業に励んだけれど、

ふとした瞬間に
高校時代の同級生のことが頭に浮かび…

(過去記事→ 胸騒ぎがおさまらない… )



気分転換のため
雨の止み間に近くの川原を散歩…

散歩中の犬を見るたびに
思わず笑顔…



実家の愛犬の思い出が
次々と蘇ったけれど、

寂しくはあるものの
不思議と悲しさは全くなく、

感謝と幸せな気持ちに満たされた…




散歩から帰ると
義妹からメールが入っていて、

「明日にでも
向こう(義実家)に行って
家の裏口の方を片付けておいて」

「この前、何もしてないんだから」と…



私の知った事ではない…

そのまま主人に転送した…







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家政婦や作業者ではない…

今朝は雲も多いけれど
時折日差しもあって、

爽やかで気持ちの良い朝…


午後からは
また下り坂のようだけれど…



昨日、義妹から
私の携帯にメールが届いた…


「長男の嫁が
旦那の実家の片付けにも行かないなんて…
何を考えてるの?」

「そのせいで私も○○(甥)も…
とんだとばっちりよ」

「忙しいところ
わざわざ行ってあげたのに…」

「よくものうのうと…」等々、

先日の義実家の
片付けの話から始まって、

(過去記事→ さぞ喜んだろうと思いきや… )

私への不満が延々と…



行ってあげたのに…?


実家に何かあった時、

実の息子、娘が駆け付けた方が
親は嬉しいしほっとするだろう…


子どもからしても、

実家や親の様子を実際に見れば
安心できるものではないだろうか…



片付けの人手の一人として
私が義実家に行かなかったことが
義妹としては不満なのだろうけれど、

長男の嫁であれ
次男の嫁であれ、
嫁は義両親の家政婦や作業者ではない…


ましてや今の姑との関係性を考えれば…


義妹にそう返信しようかとも思ったけれど、

言ったところでどうにもならない、
下らないことに思えて思い留まった…







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胸騒ぎがおさまらない…

昨夜からぽつぽつと
雨が降り始め、

今朝は娘が登校する頃までは
しっかりと降っていたけれど、

今は小康状態に…


このまま上がってくれると
嬉しいけれど…



昨日の朝、ふと、

あの高校時代の同級生から
ずいぶん前に届いた、

いつもとは違う様子だった
メールのことが頭をよぎり…

(過去記事→ 他人に分かるわけがない… )



彼女はどうしているだろうか、
大丈夫だろうか、と気に掛かり、

すぐにでも
声を聞きたい気持ちを抑えて
メールを送ってみた…



すると、すぐに返信があって、

「病気が見つかってしまって、
今、入院して治療中です」

「入院なんて大袈裟だけど
大したことないのよ」

「すぐに退院できると思うから大丈夫」
「心配しないでね」と…




言葉が出なかった…


文面だけを見ると
以前の彼女に戻ったようにも感じるけれど…

(過去記事→ とても眩しかった… )


胸騒ぎがおさまらない…







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さぞ喜んだろうと思いきや…

今日もまた雨…


気温上がらず
涼しく過ごせるのは
ありがたいことだけれど、

さすがにここまで
雨が続くと太陽の光が恋しく…



昨日の午後は
雨の上がっている時間もあったため、

義妹と甥っ子、主人の三人で
義実家の庭の片付けを
済ませることが出来たらしい…



姑もさぞ喜んだろうと思いきや…



甥っ子が汚れた足のまま
部屋に上がってしまい、

泥で汚れた床や洗面所を見て
姑が激怒…


それに対して、

せっかく忙しい中を来て
片付けてあげたのに
そんな言い方はないだろう、と

義妹も怒りを抑えられず、

姑に謝っていた
甥っ子の手を引っ張って帰ってしまい、

さらに姑は激高…



帰宅した主人の
あまりにも疲れ果てた様子が、

その時の壮絶さをすべて
物語っているように思えた…







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ぞっとしたけれど…

今日も雨…

今はしっかりと
降っているけれど、

今朝、目が覚めた時は
雨も上がって空も明るく…



休みの日としては
珍しく早起きした主人が、

「今日は(義実家の)
片付けできるかもな」と一言…



昨日の発言もあって、

(過去記事→ 晴れてたらみんなで… )

一瞬ぞっとしたけれど、
そうこうするうちに雨が降り始め…



「今日も無理だな」との
主人の言葉に胸を撫で下ろした…


一緒に行こうと誘われても
行くつもりなどないけれど…



今日は義妹家族が
義実家に行くことになったらしく、

主人は少し前に一人で
義実家へと出掛けて行った…







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晴れてたらみんなで…

今日も雨…

昨夜遅くから今朝にかけて、
時折、激しく降り、
その音で何度か目が覚めた…


被災地のことを思うと
胸が痛む…

一日も早い復旧を
ただただ祈る…



主人は朝から
義実家へと出掛けて行った…


「晴れてたらみんなで行って
庭の掃除をすれば
あっという間に終わるのにな」

「この雨ではどうしようもない」と

ぶつぶつと呟きながら…



晴れてたらみんなで行って…?



家族そろって、という意味以外に
考えようのないその発言に、

私の気持ちや想いは
主人には全く伝わっていないのだと
改めて確信…


げんなりした…







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よくそんなことが…

昨夜遅くから雨が降り始め、
今も降ったりやんだりの状態が続いている…


台風、地震による被害の大きさに
言葉が出ない…


今日は各被災地にも
雨の予報…

被害が拡がらないこと、
救出、復旧活動に
影響が出ないことを祈るばかり…




昨日もブログを書いた後に
一度、家の電話が鳴り…


一昨日の姑からの
留守電のメッセージが頭をよぎり、

(過去記事→ 人を人とも思わぬような… )

恐ろしくなって
逃げるように実家へと向かった…



昨日の日中は
主人からも連絡はなく、

家の留守電にも
メッセージは何も入っていなかったけれど…



仕事から帰った主人が、

姑が義実家の庭の片付けを
早急にして欲しいと言って聞かない、

「悪いけど明日行ってもらえないか?」と…



耳を疑った…


主人にも一昨日の留守電を
聞いて貰っていたのに、

よくそんなことが言えたものだと
驚いてしまって、
しばらく返す言葉が見つからなかった…



あんな言われようをしているのに
姑と顔を合わすなど考えられない…

単刀直入に断った…







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人を人とも思わぬような…

今日は少し雲が多いけれど
まずまずのお天気、

昨夜からエアコンを切っていても
快適に過ごせている…



今朝起きて
携帯の画面を見ると、
北海道で震度6強、の文字…

反射的にリビングに向かって
テレビをつけた…

台風だけでなく
地震まで…

ただただ皆さまの無事を祈る…




昨日、ブログを書いた後、
家の電話が鳴り、

留守電に切り替わると切れたため、
何かの営業の電話だと思おうとしたけれど…


すぐに再び電話が鳴り、
また留守電に切り替わると切れ、

それが数回繰り返され…


電話はおそらく…


仕事に集中することもできなくなり、
予定よりも早く実家へと向かった…



実家近くも
やはり相当強い風が吹いたようで、

折れた木々や葉が
道に散乱し、
中には瓦の破片のようなものも…


実家の庭の木も
一部折れていた…


庭と家の前、
近隣の片付けをしながら、

義実家の方は
どういう状態だろうかと
気に掛かった…



思った以上に
掃除に時間をとられ、

主人から昼過ぎに
着信とメールがあったことに
気付いたのは15時前のこと…


用件はいつものように、
姑を病院へ連れて行って欲しい、と…


娘の帰宅時間を考えても
面会時間を考えても、

その時間からでは到底間に合わず、

主人にその旨を返信して
帰路についた…




家に帰ると
姑から留守電に、

人を人とも思わぬような
信じられないようなメッセージ…



義実家のことなど、
もうどうでも良くなった…







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主人を責め立て…

台風が雨雲をすべて
引き連れて行ったようで、

今朝はきれいな青空が
広がっている…


娘も主人も
いつも通り登校、出勤していった…



昨日はお昼を過ぎた辺りから、

一気に風が強くなり
叩きつけるような雨に…

主人は帰ってくる気配もなく…

(過去記事→ それを知っていたかのように… )



時間を追うごとに
風の勢いは増し、

閉めていた雨戸も
強い風が吹くたびにがたがたと揺れ、

その内側の窓ガラスに
手を当てるとびりびりと振動を感じた…



娘と二人、肩を寄せ合い、

「家にいれば大丈夫だよね」

「お父さんもまさかこんな時に
外にいるはずはないから大丈夫よ」と言い合って、

嵐が去るのを待つしかなかった…




結局、主人から折り返し
連絡があったのは、

少し風が収まり始めたように感じた頃のこと…


帰宅したのは
夕方になってからだった…




主人の話によると、

すぐに帰ろうと思っていたけれど、
年寄り一人置いていく気か、と
姑に泣きつかれて帰るに帰れなかった、

連絡しようとしたけれど
携帯がつながらなかった、と…



こちらからは
主人の携帯をコール出来ていたし、

母とは一番風が強かった時に
携帯で通話できていた…



そもそも携帯が使えなくても、

義実家には固定電話があるため
連絡しようと思えば出来たはず…


何としても連絡しようと思う気持ちが
主人になかっただけ…




過ぎたことを責めても
仕方がない、無事で良かった、と
自分自身に言い聞かせ、

心配したことだけは
伝えておかないと、と思った時、


「お父さん!
ちゃんと連絡ぐらいしてよ!」

「お母さんも私も
すっごく心配したんだから!!」と


娘が珍しく声を荒げて
主人を責め立て…


まるで私の代わりに
説教をしているかのようだった…



主人もその勢いに圧倒され、
謝ることしか出来ず、

私に対しても

「もっと早く連絡すればよかったのに
申し訳なかった」と…




小さいとばかり思っていた娘の
最近の言動には、

こちらが気付かされることが多い…







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