不愉快でしかなかった…

今日も昨日と同様、

雲はあるけれど
雨が降りそうな空ではなく、

時々日差しも覗いて
やや蒸し暑く…


娘は水泳の授業を楽しみに
出掛けて行った…



昨日、プールの帰りに
義実家に立ち寄った主人と娘…


姑が準備してくれていた
お素麺をよばれて
帰ってきたのだけれど…



帰ってくるなり、娘が、

「○○のおばあちゃん(母)からの
いつもの梅干し、
やっぱり美味しかった!」と…



毎年、義実家へのお中元は
紀州南高梅の梅干しと決めている母…

(過去記事→ 事の経緯を聞くと… )



美味しかったのなら良かったと
思ったその時、

「たまには違う物の方が良いって
おばあちゃん言ってたけど…」と…



娘は何の悪気もなく
むしろ良かれと思って、

事実を伝えたのだと思う…



けれど…


子どもの前で頂いたものに対して
そういうことを口にするのは、

大人としてどうかと思うし、

まして今後、
お中元やお歳暮のやり取りはしないと
自分で言っているのだから、

その思いを伝える必要など…



姑のその言動は
不愉快でしかなかった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

耳を疑うほど…

今日も雲が多いけれど、

少し前から
時々日が差し、

蒸し暑さが増している…


「暑くなってきたから
プールで泳ぐのが
物凄く気持ち良い」と

昨日嬉しそうに
話していた主人…


今日は主人が娘を誘って
プールへ出掛けて行った…



昨日の午後、

舅の病院へ行く前に
義実家に寄ったのだけれど、

姑不在…


主人が何度か姑の携帯に
連絡をしたけれど、

連絡が付かなかったため、
そのまま三人で病院へ…



その後、姑から
主人に連絡があったのは、

病院からの帰りに
買い物をしている時のことだった…



主人が連絡した時は
姑は買い物に出ていて、

全く気付かなかったそうで、

「病院に行くなら行くで
前もって連絡ぐらいして頂戴よ」と

漏れ聞こえてきた姑の声は
耳を疑うほど優しかった…



実の親子と
赤の他人である嫁…


永遠に変わらない
その違いを

改めて感じた瞬間だった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

訳が分からない…

今朝も雲の多い空…


日差しもなく
蒸し暑くもなく、

とても過ごしやすい…


来週、水泳の授業で
テストがあって、

「今年は2級合格!」と
意気込んでいる娘は、

朝から主人と一緒に
プールへ…



昨日、母から電話があって、

「○○のお母さん(姑)から
お中元を頂いたわ」

「こちらが贈ったことを知って
準備して下さったのね…」

「申し訳ないことしたわ…」と…



母の言う通りだったとしても
あの時期に言われてもどうしようもなく、

(過去記事→ 今さらどうすることも… )

母が申し訳なく思うようなことではない…



そして…

そもそも姑も両親に対して
お中元を手配していたのなら、

一昨日のあの電話の叱責は
何だったのだろう…

(過去記事→ 肝心なところが抜けている… )


訳が分からない…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

肝心なところが抜けている…

雲は多いけれど
雨が降るような空ではなく…


暑くも寒くもなく
じっとりした感じもなく、

外は風もあって
爽やかな朝…



母の言葉を受けて、

(過去記事→ それは良くない… )

昨日は仕事がひと段落したら、

義実家の様子を見に行こうと
思っていたのだけれど…



お昼前に姑から
携帯に連絡があり、

出ずにそのままにしておくと、
留守電に…


「○○(実家)のお父さんから
お中元が届いたんだけど?」

「こういうやり取りは
もうしないでって言ったでしょう!?」

「ほんとにあんたって人は…」

「肝心なところが抜けてるんだから」と…



お中元やお歳暮のやり取りを
やめようという話は、

先日確かに聞いたし、

(過去記事→ 今さらどうすることも… )

すぐに両親にも伝えた…



今年のお中元は
すでに手配してしまっていることも、

先日、主人が姑に
話してくれていたのに…



今に始まったことではないけれど、

訳の分からない言動に
やはり戸惑いつつ…


わざわざ姑の様子を
見に行く気になどなれなかった…



肝心なところが
抜けている、と思われているのなら、

それならそれで
もうそのままで良い…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

それは良くない…

連日、九州地方の大雨のニュースを
祈るような思いで見ていたけれど、

ようやく多くの地域で
雨が上がっているとのこと…


河川の氾濫や
土砂崩れの起きた地域も多く、

雨が上がった後も
まだその危険性が
十分に考えられるとか…


改めて皆さまのご無事を
祈るばかり…



昨日、実家に行くと、

「来なくて良かったのに…
あなたも忙しいんだから」と

言いながらも
母はとても嬉しそうだった…



介護用品の業者の方が
持って来て下さった
シルバーカーは3台、

そのうち、母が試したいと言った2台を
2週間ほどお借りすることに…



「汚れても何の問題もありませんので、
どんどん使ってみて下さい」と

仰って帰られたものだから、

雨が降っていないことを確認すると
やはり母はすぐに出掛ける支度を始め、

「このシルバーカーで
買い物に行ってくるわ」と…


慌てて私もついて出た…



いつも使っているものよりも
安定していて
小回りも利いて押しやすく、

自転車のハンドルのような
持ち手のため、
身体が前かがみになることもなく、

ブレーキもかけられて
ゆるい坂道でも平気、と

母はとても気に入った様子だった…



買い物帰り、

母が舅や姑のことを
聞いてきたため、

この前、義実家で見た光景を話すと…

(過去記事→ 見てはいけないものを… )



母は驚いて、

「それは良くない…」

「食べるものも家事も
手を抜くようになると、
心身ともに調子が悪くなってしまうから…」

「毎日とは言わないけど、
時々は様子を見に行ってあげないと」

「人の目があると
やらざるを得ないでしょ」

「嫌々であっても
やるのとやらないのでは大違いだからね」

「ぴんぴんころりが
本人にとっても家族にとっても
一番の幸せよ」と…



色々な意味で
ずしりと重い言葉だった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

すぐにでも…

九州地方は
”命の危険迫る大雨の恐れ”…

昨年の西日本豪雨の雨量を
越える可能性も…

鹿児島市全域に避難指示…


昨日から今朝にかけて、

ニュースでは大雨の情報と
避難の呼びかけが続いている…


ただただ無事を祈る…



昨日は母の通院とトレーニングに
付き添うため、実家へ…


一段とトレーニングの負荷が上がって、

短い時間ながら
疲れきった様子の母だったけれど…



実家に戻って
一息つくと…


「明日のお昼過ぎに、
ケアマネジャーさんと
介護用品の業者の方が来て下さるのよ」と…



何かあったのかと
理由を聞くと…


今使っているシルバーカーは
荷物を入れるかごが大きく
買い物には便利だけれど、

身体が前傾してしまって
散歩には不向き、

小回りの利くコンパクトなものを
試してみたいと思い、

自らケアマネジャーさんに
連絡をとったのだそう…



いつもながらに
前向きな姿勢に頭が下がる…



母は私に、

「明日は来てくれなくて良いからね」と
何度も言っていたけれど…



おそらく、母のことだから、
借りたシルバーカーで
すぐにでも外に出たいと思うに違いなく…


念のため
今日もこれから実家へ…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

思ってもいなかった…

今朝も起きた時は
雨がしっかりと降っていたけれど…


娘が出掛ける頃には
傘がいらないほどになり、

今はすっかり上がって
どんよりと曇り空…



昨日は一日、
家で仕事をしていたのだけれど、

午後になって、

先日一緒にランチに行った
高校時代の同級生から着信…

(過去記事→ 何か少しでも… )


慌てて電話に出ると、

「この前はありがとう!」と

元気な彼女の声…


ほっとした…


「頂いたオールインワン、
とっても良くってね」

「お肌が日に日に
ぷるぷるになってるのよ」

「病気してから
肌もぼろぼろだったから…」

「あまりにも嬉しくって
直接、御礼を言いたくて」

「忙しいかなぁと思ったけど
電話させてもらったのよ」と…



嬉しかった…
物凄く嬉しかった…



私自身も義妹に貰ってから
すっかり気に入って愛用しているけれど、

(過去記事→ 思ってもみなかった… )

彼女にここまで喜んで貰えるとは
思ってもいなかった…


改めて義妹に感謝…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

見てはいけないものを…

起きた時は
ざーざーと雨が降っていたけれど、

娘が登校する頃には
小康状態となり、

今は霧のような雨が
降ったり止んだりしている…


九州地方をはじめ
各地で大雨が続いている…

昨年もこの時期に…

被害が出ないことを
祈るばかり…



昨日の午後、

主人、娘と一緒に
私も義実家へ…


玄関先に出てきた姑は
いつもと変わらない様子だったけれど…


私の姿を見ると
急にばつが悪そうに、

「あら、ゆみちゃんまで
来たのかい」と…



お茶を淹れようと
台所に向かうと

「私がするから座ってて!」と姑…


不思議に思いながらも
言われるままに待っていたけれど、

なかなか姑が
戻らないため、

様子を見に行くと…



姑は台所でせっせと、

カップラーメンの容器や
お惣菜のパックをゴミ袋に詰め込んでいた…


流しの中にも
まだパックが残っていて、

洗っていない食器やコップも
その間から見えていた…



見てはいけないものを
見た気がして、

そっと居間に戻った…



その後、
何事もなかったように、

「お待たせしたね」

「お茶っぱの買い置きが
なかなか見つからなくて」

「○○ちゃん、これ食べて。
好きでしょ?このお菓子」と

にこにこしている姑を見ながら、

何とも言えない
複雑な気持ちだった…



夜、娘が眠ってから
主人にその話をすると…


主人は驚いて、

「カップラーメンなんて
食べる人じゃないんだけどな」と

呟いてしばらく黙ったけれど、


「一人だから仕方ない」

「食べられてるのだから
問題ないって」と…



主人がそう思うのならば
私がどうこう言うことではないけれど…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 
プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



ブログ村ランキング
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR