不安にも思えたけれど…

朝から雲が多く
日差しなく…


ここ数日に比べると
気温も低く、

涼しくて爽やかな朝…



昨日の午後、
高校時代の同級生から、

久しぶりに連絡があった…


この前に会ったのは
6月の終わりごろ…


大病を患って
長らく入院していたこともあり、

どうしているだろうかと
思っていた矢先のことで、

とても驚いたけれど、

その声はとても明るく…



「渡したいものがあるから
少しだけお邪魔しても良いかな」と

我が家に立ち寄ってくれた彼女は、

やはりまだ身体の線は細く
不安にも思えたけれど、

顔色はとても良く
肌もつやつやとしていた…



素直にそのことを
伝えると、

「この前に会った時に
ゆみちゃんに貰った
スキンケアがとても良くって」と

にこりと笑った…

(過去記事→ 何か少しでも… )



「それからスキンケアに
色々と興味が持てるようになって…」

「これ、ぜひゆみちゃんにも
試してみてもらいたいなと思って」と言って

小さな紙袋を手渡された…



中には…→ スキンライズローション



「本当に使い心地が良くて、
時間が経っても潤ってるし、

肌がしっとりふわっとして、
はりが戻ってきてね」と

にこにこと笑顔で
とても嬉しそうに話す彼女を
見ているだけで、

こちらも笑顔になった…



昨夜から
早速使ってみているけれど、

彼女の言うように、

今朝の肌の手触りが
いつもと違う感触…

とても気持ち良い…
このまま続けてみようと思う…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

親不孝もんが…

今日も朝から
雲一つない青空…


日陰はひんやりと
爽やかだけれど、

日向はじりじりとした暑さ…


おかげさまで
娘も元気に出掛けて行った…



昨日ブログを書いたすぐ後に、
主人の携帯に姑から電話がかかってきて、

「何時頃に来てくれるんだい?」と言う

姑の大きな声が
漏れ聞こえてきた…



娘がまだ本調子でないから
今日は行けない、と主人が伝えると、

「もう○○ちゃんも
熱は下がってるんでしょ?」

「子どもはすぐに治るんだから
大丈夫よ」と

姑は食い下がったけれど、
主人がそれを拒むと…



姑は大きなため息をついて、

「敬老の日だって言うのに…
親不孝もんが!」と言って、

一方的に電話は切れた…



主人が激怒するのではないかと
ひやりとしたけれど…



実際には、
表情一つ変えることなく
ため息をついて、

「年は取りたくないもんだな」と
呟きながら、

「姑の好きな○○のお饅頭でも
持って行って来るよ」と

出掛けて行った…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

所詮、息子というものは…

今日も朝から、

すっきりときれいな青空が
広がっていたけれど、

この時間になって
少し雲が増えてきて、

日差しを遮っている…


気温、湿度ともに
上がっているようで、

蒸し暑く感じる…



おかげさまで
昨日の午後には、

娘も平熱に戻り
食欲もあって、

いつもと変わらない様子に…



それを見た主人は、

「良かった良かった、
これなら明日は
○○の家(義実家)にも遊びに行けるな」と…



昨日の朝の
姑とのやり取りを、

(過去記事→ 身勝手にも程がある… )

主人にも伝えてあったのだけれど…



所詮、息子というものは、

いつまでたっても
母親のことが一番大事なのだと

改めて…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

身勝手にも程がある…

今日も朝から
とても良いお天気…


日差しが強くて
日向はかなり暑い…



昨日の午後は
姑と一緒に、

舅の病院へ行く予定を
していたのだけれど、

お昼前になって
娘が「しんどい」と…


熱を測ってみると
38度ほど…


朝から少し元気がないように
見えたけれど、

それほど熱があるとは…



娘と私は留守番、

主人は一人で
義実家へと向かった…



おかげさまで
今朝は平熱より
ほんの少し高い程度まで下がっているけれど…



今朝7時過ぎに
姑から私の携帯に電話があって、


「昨日○○ちゃんに会えると思って
楽しみにしてたのに…」

「今日こそは
うちに遊びに連れてきて」と…



身勝手にも程がある…


姑は娘のことを
心配ではないのだろうか…


その神経を疑いながらも
ぐっと気持ちを抑えて、

「まだ微熱が続いていますので
今日、明日は出掛けずにゆっくりさせます」と

電話を切った…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

そんなケチくさいこと…

今日は朝から
すっきりと晴れて、

きれいな青空が
広がっている…


気温もそれほど高くなく
からりと爽やか、

とても気持ちの良い朝…



昨日、久しぶりに義妹から
メールが入って、

「うちの分のお菓子も
注文してくれたらしいわね、ありがとう」

「代金をお母さんに
請求したんだって?」

「そんなケチくさいこと言わないでよ」

「ゆみちゃんも
がっつり稼いでるんでしょ」と…



いつもは平気で
”大した稼ぎにもならない”と言うのに…

(過去記事→ 何の解決にもならない… )

こういう時だけ…


馬鹿ばかしく思えて
返信する気にもならない…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

おそらく今年も…

昨夜遅くから
降り始めた雨…


今も降ったり止んだりを
繰り返している…


天気予報を見ると
午後には上がるようだけれど…


今夜は中秋の名月、
晴れますように…



娘の小学校の運動会は
今月末の土曜日、

2学期が始まって早々、
毎日のように練習があって、

娘も少し疲れ気味…



昨日、学校から配られたプリントには
運動会当日のスケジュールとともに、

朝早くからの場所取りや
携帯用の椅子・レジャーシートの使用禁止、
撮影場所の指定、等、

例年以上に
注意事項が事細かく書かれていた…


その中に…


自転車での来校も、
近隣への自家用車・タクシーの乗り入れも禁止、と…



昨年のことが
頭の中に蘇った…

(過去記事→ 気を失いそうになった… )


自家用車もタクシーも
近隣にさえ乗り入れられないとなると、

姑のような高齢者は
行きづらくなるのは間違いない…



おそらく今年も姑は
娘の運動会を心待ちにしているだろう…


どうしたものだろうかと
一瞬、思ったけれど…


主人に伝えるだけ
伝えておけば、

あとは主人が
考えれば良い…

それ以上考えるのをやめた…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

姑の言いなりになるのは…

昨日の日中も
とても暑かったけれど、

今朝は気温も下がって
からりとして爽やかな朝…


一時の涼しさに戻り、
心身ともにほっとする…



昨日は一日、
家で仕事をしていたのだけれど、

午後になって
姑から連絡があったものの、
全く気付かず…


「あのお菓子、
注文してくれてるわよね?」

「心配で心配で…」

「すぐに折り返し連絡ちょうだい」と

留守電にメッセージが入っていた…



先日の姑との
あのやりとりの後、

(過去記事→ 心の中の声が… )

姑の言いなりになるのは
面白くなく、

放ったままにしていたのだけれど…


さすがにそろそろ
注文しなくてはいけないタイミング…



姑にお店の連絡先を伝えて
自分で注文して貰おうかと思ったけれど、

姑がそれをすんなりと
受け入れるとは思えず、

余計な手間がかかることは
火を見るよりも明らか…


そんな面倒なことに
力を注ぐよりも、

こちらでぽちりと
注文してしまった方が、

はるかに効率的で
心身ともに穏やかに過ごせることは間違いなく…



お寺、姑、義妹の分と
実家、我が家の分を注文して、

姑に電話をかけた…



電話に出た姑の第一声は
挨拶ではなく、

「もう注文できてるんだろうね?」…


げんなりとしたけれど
気を取り直して、

「代金は○○円になりますので、
準備しておいてくださいね」と言って

電話を切った…



用事は済んだ…


支払って貰えるかどうかは
分からないけれど、

言いたいことは言った…


それだけで
気持ちがすっきりした…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

これで良かったのだろうかと…

昼からは
雨の予報だけれど、

朝からきれいに晴れて、

今もしっかりと日が差して
日陰でもかなり暑い…



昨日は父の検査と診察があったため、

娘の登校を見送った後すぐに
実家へと向かった…


検査入院以降、
初めての診察…

神経内科の診察室に入る時は
少し緊張したけれど…


脳梗塞の原因は
特定できなかったものの、

他に今すぐ
どうにかしなくてはならないような症状はなく、

降圧剤と血栓予防のお薬を続けて
経過観察を続けることに…


ひとまず
ほっとしたのだけれど…



入院中に合わせて
診察して頂いていた泌尿器科にも行くと、

薬を飲んでいるにもかかわらず
排尿後の残尿量が多すぎると指摘され、

これ以上の投薬も手術も不可、
自己導尿しか方法がない、と…


今のところ
尿検査、腎臓機能の値には
問題がないため、

今すぐ始める必要はないけれど、
夜間のトイレ回数を減らすためにも
始めてみるのも一つの方法、と教えて頂き…



父はしばらく渋っていたけれど…


ここ何年も、夜間に2、3回起きて
トイレに行っていると聞いていたため、

迷わず父に
「一度試してみたら」と勧め、

父も観念したように
渋々と「やってみるか」と…



父が看護師さんに
教えて頂いている間、

待合席で待ちながら、

全く乗り気でない父に
無理に押し付けてしまったように思えて、

これで良かったのだろうかと
自問していた…



処置室から出てきた父は
思ったよりも晴れやかな表情で、

実際にやってみると
とても簡単だった、
これなら出来ると思う、と…



ほっとしたけれど、

内心、本当に父が自宅で
自分でするのだろうかと、

不安だった…



今朝、気になって
父に電話をかけてみると…


昨夜、寝る前に
初めて一人でやってみたら
上手くいった、

「おかげさまで、一度も起きずに
朝までぐっすり寝られたよ」

「もう何年ぶりかなぁ」と…



父の明るい声を聞いて、

「それは良かった!」と
思わず声が裏返ってしまった…



嬉しかった、
とても嬉しかった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

可哀想だから…

朝から強い日差しが
照り付けて、

すでにこの時間でも
真夏の暑さ…


とても日向には
いられない…



昨日、家族そろって
義実家に立ち寄り、

姑も一緒に
舅の病院へ…


舅の穏やかな表情に
肩から力が抜けた…



姑を義実家に送り届けて
そのまますぐに
帰るつもりだったのだけれど、

姑が「美味しいお菓子があるから
お茶だけでも」と…



お仏壇に手を合わせ
顔を上げると、

娘が作ったあのマスコットが
見当たらず…

(過去記事→ 姑には人の心がない… )



どこか違うところに
移動したのだろうかと
一瞬思ったけれど、

姑がわざわざそんなことをするとは
とても考えられなかった…



娘が気付く前に、と
お仏壇の近くを見回したけれど
見当たらず…


娘も何も言わなかったため、
あえてこちらも口にしなかったのだけれど…



家に帰って
主人がお風呂に入っている時に、

「お母さん、これ」と

娘が手に乗せていたのは
そのマスコット…



お仏壇前の経机の下に
落ちていたのだそう…


「可哀想だから
持って帰ってきた」と娘…



何も言葉が
出てこず…



かろうじて
「うん、そっか…
あって良かった」と言うと、

私の方が
涙が落ちそうになって、

娘を抱きしめることしか
出来なかった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

心の中の声が…

今日も朝から
すっきりとした青空…


強い日差しが
真夏を思わせる…


台風の動きが気に掛かる…


東海より東は、

今夜から明日にかけて
大荒れのお天気になるよう…


被害が出ないことを
祈るばかり…



昨日の午後、
主人と娘がプールに行っている間に、

姑から何度か着信があり、
気が乗らないものの出てみると、


「あれ、もう注文してくれてるわよね?」と…

(過去記事→ そう思っておいた方が良い… )



賞味期限が短いため
まだ注文していない、と言うと、


「え、まだ!?」

「何やってるのよ、
間に合わなかったらどうするの」

「ほんと何をやらせても
遅いわね」

「発送日をお彼岸前にしておけば
良いだけの話でしょうが」

と…



その通りではあるけれど…

無性に腹が立った…



「それだけ分かっているのなら
ご自分で注文なさったらどうですか」…


心の中の声が
口から洩れていた…



しばらくの沈黙の後、

「何を言ってるの…
どこで注文したら良いのか
分からないし」

「頼んだからね」と言って

姑はそそくさと電話を切った…



自分の口から出た言葉に
驚きつつ、

上ずった姑の声を思い出して
妙にすっきりとした気持ちになった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 
プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



月別アーカイブ
カテゴリ
ブログ村ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR