そこまでしか記憶が無い…

今日もきれいに晴れて
青空が広がっている…


たっぷりの日差しが
リビングにも差し込んで、

気温はそれほど
上がっていないけれど、

ほっこりと温かく感じる…



昨日の夕方、
姑が我が家にやって来た…

何の連絡もなく…


私が呆然と
立ち尽くしていると、

娘が「出るね」と玄関へ…


娘が扉を開けると、

「○○ちゃん!
大きくなってからに」

「今夜は何を作ってるんだい?」と

姑の大きな声が響いた…



そこまでしか
記憶が無い…


気付いた時には
ソファで横になっていて、

心配そうに娘が横に
ちょこんと座っていた…



娘の話によると…


あの後、私も玄関まで行って、
姑に対して、

「急に来られても
お渡しできるものは何もありません」

「帰って下さい」と言って扉を閉め、

その後、無言でソファに横になって
眠ってしまったのだそう…



眠っていたのは
ものの数分ほどのことだったようだけれど…


娘はどうして良いか分からず、

もう少し待って
様子が変わらなければ
主人に連絡しようと思っていた、と

泣きながら話してくれた…



どれほど恐ろしい思いを
させてしまったのだろう…


申し訳なくて情けなくて…


娘をぎゅっと
抱き締めながら、

「心配させてごめんね、
もう大丈夫だからね」と言うと、

「お母さん、疲れてるんだよ…
私がごはん作ったりするから
ゆっくりして」と…


涙が止まらなかった…







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何を今さら…

朝はすっきりと晴れて、

きれいな青空が
広がっていたけれど…


今は雲が広がって
日差しなく…


気温もあまり上がっていないようで
ひんやりと肌寒いまま…



昨夜、主人に、

一昨日の体調不良の件を
話した上で、

改めて姑からの電話を
着信拒否したいと伝えた…


主人はしばらく黙った後、

「本当に申し訳ないと思うけど…
着信拒否にはしないで欲しい」

「もう一度、ゆみ子に
電話しないようにきつく言うから…」

「それでもかかってくるなら
その時にまた考えよう…」と…



もう何度、同じ言葉を
聞いたか分からない…


その時にまた考える…?

何を今さら
考えることがあるのだろうか…


色々と話したところで
主人には何も伝わっていない…







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急に寒気が…

朝からきれいに晴れて
良いお天気…


思わずシーツを洗濯、
お布団を外へ…



昨日のお昼過ぎに
姑から着信…


何度もかかってくるぐらいなら
早く出た方が良いに決まっている…


分かってはいたけれど、
どうしても出る気にはなれなかった…



電話が切れて
ほっとしながらも、

またすぐにかかってくるのではと
身構えているうちに、

急に寒気がし始めて
こめかみ辺りに痛みも…


体調の急変に
一人戸惑ったけれど…


服を着込んで
温かいお茶を飲んで一息つき、

ソファで毛布に
くるまっていると、

知らぬ間に
眠ってしまっていた…



目覚めると
寒気は無くなり、

頭痛もずいぶんと
穏やかになっていたけれど…


夕方にまたと思っただけで
気分が悪くなり…


着信音もバイブレーションも
すべてオフにして、

姑からの電話には
出ないと心に決め、

なるべく携帯を
見ないように過ごした…



今から思えば
他にも方法があったように思うけれど…


昨日はそれが精一杯だった…







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急に怒り出し…

朝は青空も見えて
日差しもあったけれど、

今は空一面に雲…


雨は降らないようだけれど、

今日は一日、
曇の多い空が続くよう…


日が陰ると
気温以上に肌寒く…



昨日も夕方になって
姑から着信…


心底、出たくなかったけれど…


娘の手前、心を無にして
電話に出た…


いつも通りの
「今日の晩ごはんは何だい」の質問には、

げんなりしながらも
さらりと受け流したけれど…


食事の宅配に対して、

「週末に注文してるのに
どうして来週からなんだい」と

急に怒り出し…


「あんたが悪いんだ、
もっと早くに頼んでおけば…」

「毎日忙しいあの子(主人)に
何でもかんでも押し付けてからに」…


まだ話は続いていたけれど、

それ以上聞いても
百害あって一利なし、

電話を切った…



このような電話が
今後も続くなら着信拒否すると、

主人に伝えておいた…







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憂鬱でしかない…

今日もきれいに晴れて
たっぷりの日差し…


ずいぶんと冷え込んで
今なお寒いけれど、

明るい部屋にいると
それだけで気持ちも晴れやかに…



昨日の夕方、
姑から着信があり、

渋々出てみると…


「今夜は何にするんだい」と…

げんなりした…



先週末、姑のために、

食事の宅配を
主人が注文したものの、

(過去記事→ 勝手にすれば良い… )

届き始めるのは
来週初めから…


それまでの間は
お惣菜や冷凍食品でしのぐ、と
主人から聞いていたのだけれど…


おそらくそれは
主人の考えであって、

姑がそう言ったとは
鼻から思っていなかったため、

こうなることは
想像に難くなかったし、

むしろ予想通りだったけれど…


それでも、
その言葉を聞くことも、
それを断ることも、

ただただストレスであることには
変わりなく…


これがまた今週一週間
続くのかと思うと…


憂鬱でしかない…







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すっかり失念していた…

今日もきれいな青空、
見事な秋晴れ…


ぐっと冷え込んで
寒い朝…


ここ数年、冬場には
毎日お世話になっている、

肌触りの良い
裏起毛のカットソーが、

(過去記事→ 包み隠さず… )

ずいぶんと心地良い季節に…


割引のクーポンが
出ているため、

(こちら→ <500円OFFクーポン> 裏起毛トップス

これからの寒さを見越して、

ハイネックのものも
買い足しておこうと思う…



昨日の午後、
母から連絡があり、

冬物の掛け布団を
押入れから出して欲しい、と…


薄手の掛け布団や毛布類は
出しておいたのだけれど…


その時は母に
「今はこれだけで良い」と言われ、

近いうちに冬物もと
思っていたものの、

すっかり失念していた…



母は急がないと
言ったけれど、

すでにずいぶんと
朝方は冷え込むようになっていて、

これからますます
寒くなる一方…


娘も両親に会いたがったため、
すぐに一緒に実家へと向かった…



久しぶりに会う両親は
いつもと変わりなく、

娘の顔を見ると
二人ともこぼれんばかりの笑顔に…


娘と一緒に行けて
良かった…



もともと母は
それほど寒がりではないのだけれど、

最近、身体が冷えるようになって
トイレが近くて困る、と…


裏起毛のカットソーを
母にも届けようと思う…

冷えは万病のもと…







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勝手にすれば良い…

今日もきれいな青空、
良いお天気…


日陰はひんやりと
寒いけれど、

日向に出ると
ほっこりと温かく心地良い…



昨日は朝から
主人が義実家へ…


食事宅配サービスの
コースについて、

(過去記事→ 反射的に聞いていた… )

姑と相談の上、
申し込みをしてきたのだけれど…


お肉と魚介、
主菜2種類が入ったものにした、と…


姑は小食で
それほど多くを食べることは
出来ないけれど、

多めに届けておいて貰えば、

次の日の朝食や昼食にも
食べられるだろうからと…



その通りだけれど…

すぐに賞味期限が気に掛かった…


主人に念のため
聞いてみると、

「次の日なら
大丈夫に決まってる」と…


調べていないことは
明らかだった…


年齢問わず
食中毒は怖いけれど、

高齢者は特に…


それを言っても
調べようとしない
主人の感覚が信じられなかった…



何かあってからではと
仕方なくHPを確認したところ…


一部の商品は
「お届け当日午後10時まで」だったけれど、

注文した商品は
「翌日午後3時まで」…


食べ切れなかったものは
きちんと冷蔵庫に入れて、

翌日の昼食には
食べ切るように、

姑に伝えておかないとと
主人に伝えたけれど…


「そんなこと言ったって
すぐに忘れるだろうから」と

鼻で笑った主人…



勝手にすれば良い…







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この役立たずが…

きれいに晴れて
良いお天気…


朝はずいぶんと
肌寒く感じたけれど、

今は日差しもたっぷり、
とても心地良い…


柿の実も木々も
色付き始め、

秋の深まりが
感じられるように…



昨日の午後も
姑から連絡があり、

「ワタミはまだか?」と…


一昨日、主人から
姑に連絡していたのを、

私も横で聞いていたため…

(過去記事→ それ以上はあえて… )


「昨日○○さん(主人)が
言っていたように…」と

同じ内容を
繰り返し伝えたところ、

「そうだったかいな」と
不満そうな声…



その後、
ふと気付いたように、

急に声を荒げて、

「まだかまだかと
首を長くして待ってるのに!」

「何でこんなに
時間がかかるんだ」

「あんたに頼んだのに…
この役立たずが」と…



あまりの剣幕に驚いて
しばらく呆然としてしまったけれど…


こんな下らない話の
相手をする必要など無いと、

何も言わず電話を切った…







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それ以上はあえて…

昨日の午後から
降り始めた雨が、

今なお降り続いている…


雨の日は
気持ちも塞ぎがちに…


意識的に明るい色の服を
選ぶようにしている…



昨日の午後、
姑から着信があり、

電話に出ると…


「ワタミはいつから
届けてくれるんだい」と…


その件は
主人に任せてあって、

(過去記事→ 反射的に聞いていた… )

すでに主人が注文して、

主人から姑に
連絡をしているものだと思っていた…


主人からまた夜に
折り返し連絡させる旨を伝えて、

電話を切った…



仕事から帰った主人に
その話をすると…


どのコースが良いか
分からないから
まだ注文していない、

週末に義実家に行って
姑本人に聞いてからにする、と…


それはそれでも
構わないけれど、

そのことを姑に
伝えてあるのかと尋ねると、

「え、話してないけど?」と…



姑が心待ちにしていることは
主人も知っているし、

主人自身も「早くした方が良い」と
言っていたのに…


毎日の食事、その準備に
関わってくることなのだから、

少し先になるのであれば
伝えておかないと…



色々と思うところは
あったけれど、

すぐに姑に
連絡するようにだけ伝えて、

それ以上は
あえて何も言わなかった…


私が口を出すことではない…







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厳しさを増していた…

朝から雲が多いものの
時々雲間から日差しも…


午後には
雨が降り始めて、

明朝にかけて
強く降るとの予報…


強い雨という言葉が
ここ数年で
やけに気に掛かるようになった…


何事も無いことを祈る…



昨日ブログを書いた後に、

先日久しぶりにランチに行った
娘の同級生の
あのお母さんから連絡を頂き…

(過去記事→ 老いを感じて… )


「今日もうまく家を出られて
少し時間があるので…」

「急な話で申し訳ないのですが、
もしお時間あれば
この前のお店に行きませんか」と…


思いもしなかった
嬉しいお誘いに胸が躍った…


すぐに準備をして
お店へと向かった…



お店に着くと、
テラス席にいた彼女は
にこやかに手を振り、

挨拶もそこそこに、

私の着ていたプリーツパンツを見て
「すごく素敵!良く似合ってます」と…


このパンツは
1か月ほど前に届いたもので、

(過去記事→ ただの気まぐれ… )

とても着心地が良く
シルエットもきれい、

自分で裾をカットして
長さの調整も可能なため、

かなり重宝している…


彼女と一緒に
そのショップのサイトを見ていると…


こちら→ プリーツワイドパンツ


4色も新色が
追加されていて、

とても好みの色だったため、
帰ってからすぐにお願いしておいた…



いつもながらに
美味しいランチを頂きながら、

彼女と色々な話をしたけれど…


義理のご両親はお二人とも
少しずつ介助の必要性が増し、

彼女を取り巻く状況は
厳しさを増していた…


それでも彼女自身は
それを割り切って捉えていて、

その表情は明るく
影など無く…


「このパンツ、色違いで
私も買ってしまっても良いですか?」と

悪戯っぽく笑う彼女は
とても楽しそうだった…


こうありたいと
心から思った…







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