全く違う状況、内容に…

朝は雲が
多かったけれど、

この時間になって
雲も切れて、

青空も見え始め
日差しも…


リビングの電気を消して
柔らかな陽の光を楽しむ…



昨夜、義妹から
メールが届いた…


一昨日の話し合いのことを
勝手に義弟に連絡するとは何事か、

義弟が加わったことで
話がややこしくなった、

施設の話も食事の話も
すべて義弟に否定されて、

何も決まらなかった、と…



主人から聞いた話とは
全く違う状況、内容に、



唖然とした…



話し合いの内容は
ともかくも…


その話し合いには
当然、義弟も参加すると思っていた…


義妹の話が
事実であれば、

そもそも義弟は
その話し合いを
知らされてもおらず、

私が義弟嫁に返信したメールで
その存在を知ったと…



義両親、その子どもたちにとって、
今後を左右する重要な話し合いに、

子どもの一人が
声も掛けられていないとは…


あり得ない…


一体、義妹や主人、姑は
何をしたかったのだろうか…


結果的に義弟嫁を通して
義弟に知らせた私が
悪者扱いされるとは…


理解に苦しむ…







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目の前の肝心の話が…

今日も雲が多く
日差しなく…


朝は寒かったけれど
今はそれほどでもない…



昨日、主人が
義実家から帰ったのは、

暗くなってからのこと…


良い話し合いが出来たと
とても機嫌が良かった…


あえてこちらから
聞かなかったけれど…


娘が眠ると
主人の方から話し始めた…



色々と話をしたようで…


姑の意見や希望をしっかり聞いて
生活の質を維持する、

兄妹協力してそれに努め
負担を分散させる、

利用できるサービスを
うまく活用する、等々、

「お互いの意見を
擦り合わせられた」と

主人は言うけれど…


少し前に姑自身が口にした
施設への入所や、

食事の件については
話にも上がらなかったと…


大まかな方針が
はっきりしたことは
良いことだけれど、

具体性に乏しく、

目の前の肝心の話が
出来ていないように思えた…


それでも、

そういう話が
出来たことだけでも
大きな一歩…


口を挟む気はない…







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私よりも先に…

雲が多く
どんよりとした空…


少し前には
音も無く雨が降っていた…


思ったよりも
冷え込んではいないけれど、

冬のような空に
気持ちも上がらない…



少し前に義実家へと
出掛けて行った主人…


義妹もお昼頃に
来るらしい…


主人は出掛け際に、

「○○(義妹)も子どもたちを
連れてくるみたいだから、
良かったら昼から遊びにおいでよ」と

娘に声を掛けていた…


このコロナ禍に
話し合いをすることだけでも
どうなのかと思うのに…


驚いてしまって
口を挟もうとしたけれど…


私よりも先に娘が、

「またコロナが
増えてるから…」

「おばあちゃんに
何かあったら嫌だし
やめておく」と…


大人よりもはるかに賢明…







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それはもうどうでも良い…

雲もあるけれど、

青空ものぞいて
時々柔らかな日差し…


今朝は昨日に比べると、
それほど冷え込んでもおらず…


リビングにも
陽が差し込んで、

とても心地良い…



昨夜、義弟嫁から
メールが届いた…


いつもながらの
優しい文体に
それだけでほっとする…



姑から義弟に
度々連絡があって、

食事の一件についても
聞いているようで…


遠方にいるため
何もできずに申し訳なく
思っていると謝った上で、

「多くのことは
それほど難しくはなく、
やろうと思えば出来ますが…」

「何事も続けることは
とても大変なことです」

「近くにいるから、
長男の嫁だから、という理由だけで、
ゆみ子さんが義実家のことを
担う必要はありません」

「それは主人も同じ考えです」

「お義母さんにも
度々そう伝えているそうですが…
力及ばず申し訳ありません」

「ゆみ子さん、
まずご自身のことを大切に…
くれぐれもご無理なさりませんように…」と…



携帯を持つ手が震え、
涙が落ちた…


私の事を気に掛け
案じてくれている人がいる…


一番、身近なはずの
主人ではないけれど…


それはもうどうでも良い…



義弟嫁とともに
姑の息子である義弟もが
そういう思いで
居てくれていることが、

何よりも心強く嬉しかった…







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感情は真逆…

朝は雲が多く
ずいぶんと寒かったけれど…


今はすっかり晴れて
きれいな青空が広がり、

日向は心地良い温かさに…



昨夜、主人が
少し緊張した面持ちで、

「週末に○○(義妹)と
○○の家(義実家)で
今後の話をしようと思うんだけど…」

「一緒に来てもらいたい」と…


行かなくてはならないことは
頭では分かっていても、

感情は真逆…


声を聞くことさえも…



「話合いの中で
出来ないことは出来ないと
言ってくれれば良いから」と

主人は言ったけれど…


あの姑や義妹を前にして、

そのような言葉を挟む余地が
あるとは思えないし、

言えたとしても
彼女たちがその言葉に
耳を傾けるとはとても…


「行きます」という
その言葉を口にすることは、

どう考えても
出来なかった…



主人にもその旨も
伝えた上で、

私の両親も今は
それなりに元気だけれど、

これから何が
あるか分からない、

義実家のことについては
私の存在など期待せずに、

義兄、主人、義妹で
やって貰いたい、とはっきりと伝えた…



呆気にとられたような顔をして、

しばらくそのまま
主人は黙っていたけれど…


「それもそうだな…
○○の家は
ゆみ子だけだもんな…」と呟いて、

「俺もゆみ子を
手伝えるぐらいにしておかないとな」と

にこりと笑った…



本当ならありがたく
嬉しい言葉なのかもしれないけれど…


言葉が上滑りしていて、

何が言いたいのかも
よく分からず…


気分が悪くなった…







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おそるおそる聞いてみた…

朝から雲が多く
日差し無く…


朝の冷えた空気が
そのまま居座っている…


娘の小学校では、

風邪の症状で
休んでいる子どもが
少しずつ増えているそう…


よりいっそう
体調管理に気を付けなくては…



昨日の午後、

車で買い物に出て
帰宅すると…


玄関の扉前に
紙袋が置かれていた…


紙袋の中には
立派な柿が6つ…

メモ等は無かった…


姑が届けに来たのだとは
思ったけれど、

携帯にも連絡はなく…



家に入って
電話を確認すると、

留守電のランプが点滅…


おそるおそる
聞いてみた…


「また出掛けてるのかい…
仕事はどうした」

「○○さんに柿を貰ったから
わざわざ届けてやったのに」

「出掛ける暇があるなら
取りに来させれば良かった、
庭の手入れもして貰わんと」…



まだ続いていたけれど、
再生を止めた…


玄関の柿が
誰からの届けものであるかが
分かれば、

それ以上に
知りたいことなど
何も無い…


姑の話など
聞きたくもない…







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後味の悪さ…

久しぶりに
すっきりと晴れて、

どこまでも
きれいな青空…


たっぷりの日差しが
リビングにも差し込んで、

気持ちまでをも
照らしてくれているよう…



昨日の午後、
娘がふと、

「○○のおじいちゃんも
おばあちゃんも元気かな、
会いたいなぁ…」と、

私の両親のことを
気に掛けているのを聞き…


今のコロナ禍にあっては
会いに行くことも憚られたため、

娘が実家に
電話を掛けてみると…


父も母もとても喜んで、

嬉しそうな大きな声が
終始、漏れ聞こえていた…



ひと段落ついて
最後に私が電話を代わって、

何か困っていること等はないかと
母に尋ねると…


「お歳暮の手配を
したいのだけど…」

「すっかり忘れててね、
今からでも間に合うかしら…」と…



先日、実家に行った時に
父から母の話を聞いて、

(過去記事→ よく分からないことを言うようになって… )

もう少し日をあけてから
母にお歳暮のことを聞こうと
思っていたのに、

すっかり忘れてしまっていた…


最近、こういう物忘れが
格段に増えた…



今年のお中元は
コロナ禍ということもあって、

私が母の代わりに
いつもの百貨店の
オンラインショップで注文…


それほど
時間も手間もかからず、
送料もお安くなって、

店頭でお願いするよりも
色々な面で円滑だった…


そのことも
母には話していたため、

当然、今回もお中元同様、
オンラインショップと思ったのだけれど…


母は、百貨店に行きたい、と…



出掛けたい気持ちは
分かるけれど…


新型コロナ感染者が
急増する中、

母のような高齢者が
人混みに出掛けることは
リスクが高すぎる…



本当の理由は
それだったけれど、

オンラインショップは
今すぐ注文できるため、

今からでも12月初めに
発送して貰える、と母を説得…


「それなら
その方が良いわね」と

母も納得したのだけれど…



おそらく今なら
店頭でお願いしても…


嘘はついていないし、
これで良かったのだと
思いながらも、

後味の悪さが残った…







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迷う余地など皆無…

雨は降らないようだけれど
雲の多い空…


少し前までは
薄日が差していたものの、

今は全く…


暖房が必要な
寒さではないけれど、

座っていると
足元がひんやりする…



昨夜、主人がついに
姑の食事の件について、

「○○(義妹)からも
聞いていると思うけど…」と

口を開いた…


主人としては、

姑の朝晩の食事を
私が義実家に届けることができるなら、

それほどありがたいことはない、

ただ、姑と私の関係を考えると
現実的には難しいと思っているけど、

「どう思う?」と…



どう思うも何も…
迷う余地など皆無…


答えることさえ
億劫だったけれど…


宅配の食事で
十分である理由を挙げた上で、

それでもと言うのなら、

主人自身が義実家に
朝晩届けることを条件に、

多めに食事を
準備することぐらいは
考えても良い、と言ってみたところ…


「朝晩、俺が?
そんなの無理無理」と…



主人はもともと
子どものようなところがあって、

こういう反応をすることを
分かった上で、

あえて言ったのだけれど…


実際に目の当たりにすると、

あまりの幼稚さに
眩暈を覚えると同時に、

自分自身の親のことであるのに、

あまりにも他責、
無責任な言動に、

吐き気がした…



姑や義妹と同様に
主人も、

”嫁は何でもする人、して当然”と
心のどこかで思っているのだろうと思う…







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そんな勝手な話があるだろうか…

朝から
雲が多かったけれど、

この時間になって
少しずつ雲が切れて、

雲間から日差しも…


明るいリビングに
ほっとする…



昨日のお昼前に、

義妹が突然、
我が家にやって来た…


主人は義実家に行っていて不在…


娘が玄関の扉を開けると、

「あらー○○ちゃん!
ぐんと背が高くなったねぇ」と

義妹のやけに
元気な声が響いた…


心の底から
顔を合わせたくなどなかったけれど、

その状況では
どうしようもなく…



今にも家に
上がろうとしていた義妹を、

「今から出掛けるから」と
玄関に押し止めると…


「ああ、そうだったんだ、
先に連絡してから
来れば良かったー」

「いやね、今日はゆみちゃんに
お願いがあって来たのよ」

「ほら、この前、お母さんに
連絡がつかなくて困ったじゃない?」

「お母さんも宅配の食事は
それなりに美味しいとは言ってるけど…」

「ゆみちゃん、朝晩の日課として、
お母さんに食事を
届けてあげてくれないかなと思って」と…



朝晩の日課として
私が毎日…?


そんな勝手な話が
あるだろうか…



少なくとも姑が宅配の食事を
それなりに美味しいと言っているなら、

それで十分…


安否の確認という意味でも、

毎日、宅配の方と
顔を合わせているのだから、

何かいつもと違うことがあれば
連絡を頂けるだろう…



それほど
姑のことが心配なら、

義妹が姑を引き取るなり、
義実家に引っ越して、

姑と同居すれば良い…


心底そう思うけれど…


義実家のことに
口出しをする気はない…



義妹にも、

「そういうことは
○○さん(主人)に話して下さい」と

言うに留めた…


義妹は不服そうな表情を
浮かべながらも、

「分かった」と言うと
車へ戻って行った…



おそらくそのまま
義妹は義実家に行って、

主人にも会っただろうと思うけれど…


主人からはいまだに
その話は出ないし、

あえてこちらから
聞くこともない…



11月も早くも
下旬に入り、

どこのお店も
ブラックフライデーのセール中…


愛用しているエコバッグが
再販されていたため、

思わず買ってしまった…


こちら → DEAN & DELUCA エコバッグ


とても使いやすく、
もう一つ欲しいと思いながらも、

すぐに完売してしまって
なかなか買えず…

とても嬉しい…







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涙が落ちた…

今日の午前中は
雨が続くのかと思ったけれど…


降ったり止んだり、
うっすらと日が差すことも…


寒くもなく
過ごしやすい…



昨日の午後、
義妹から着信…


何かあったのかと
慌てて電話に出ると…


「お昼から何度も
お母さんに連絡してるのに、
電話に出ないのよ」

「何かあったのかもしれない…
今すぐ見に行って」と…



姑に対する
心配よりも先に、

電話になど
出なければ良かったと思った…


私自身ここまできたかと
心がざわざわとした…



何かあってもなくても
良いことなど何もないけれど…


行かないわけにはいかず、
義実家に車を走らせた…


義実家に着いて車を停め、
玄関に向かうと…


扉が開いて中から
姑が顔を出した…


車の音を聞きつけて
出てきたらしく、

「あら、あんた…
珍しいこともあるもんだ、
何事だい?」と…



玄関先で事の経緯を
淡々と説明して、

すぐに義妹に
連絡するよう伝え、

仕事があると言って
早々に義実家を後にした…



帰る道々、
何事も無くて良かったと
自分自身に言い聞かせたけれど、

やり場のない苛立ちを
抑えることは出来ず…


少し遠回りをして、

誰もいない公園の
ベンチに座り、

山々の紅葉を
眺めていると、

涙が落ちた…







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