その嘲るような言い方が…

今日も朝から
とてもきれいな青空が広がって、

日向はぽかぽかと温かく
気持ちが良い…



昨日、予定通り、
舅が転院した。


転院には
主人と姑が立会い、

私の車に
舅の荷物を積んでいたため、

私と娘は家から直接
次の病院へと向かった…



病室に入ると、

先に到着していた
主人たちと一緒に

義妹の姿…



義妹は予定があって
来ない、と聞いていたため、

それだけで驚いたけれど…


さらに、
主人と姑に対して、


「こんな古くて汚い病院…」

「お父さん可哀そうだから
断っておいたのに…」

「どうして勝手に決めたのよ」と


言っているのが聞こえてきて、

思わずこのまま
帰ろうかと思った…



何も聞こえなかったように
ベッドに近付き声を掛けると、

義妹はこちらを振り返って、

「あら、どうしたこと?」と…



その嘲るような言い方が
あまりにも義妹らしくて
笑いそうになった…



荷物を運ぶだけ運んで
早々に退散した…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


応援お願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 
プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



ブログ村ランキング
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR