一言もそんなことは…

昨日は夜になっても
酷い暑さが続き、

今朝もとても朝とは思えない
気温と湿度…


空気を入れ替えて
すぐにエアコンをつけた…



昨日のお昼頃、
娘は宿題、私は仕事をしていたら、

姑から着信…


娘が出ると、

「あらー宿題してるの?
偉いわねぇ」と

嬉しそうな姑の声が
漏れ聞こえてきた…


しばらく学校のことや
夏休みのことなどを話し
ひと段落ついたところで、

「お母さんに代わってって」と

娘が携帯を差し出した…



嫌な予感がした…



電話を代わると、

「私から畑をとったら
何も残らないのよ?」

「分かってるくせに
どうしてそんな酷いことを…」

「あなたが○○(主人)に
言わせたんでしょ、
分かってるんだから」と

一方的にまくしたてた姑…



畑をやめさせないと、と
言ったのは主人…

(過去記事→ もうやめさせないといけない… )


私は一言も
そんなことは言っていない…



それを姑に
説明したところで、

聞く耳など持たないことは
火を見るよりも明らかだったけれど、

言わずにはいられなかった…



それを聞いた姑は、

「そんなことあるもんかい」

「あの子(主人)は私のことを
一番よく分かってくれてるんだから」と…



だからこそ、
やめるように言っているのが
どうして分からないのだろうか…


口をついて出そうになったけれど…


これ以上、話しても
意味がないと、

ぐっと飲み込んだ…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


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