怒りに満ちているように見えた…

どんよりとした
曇り空…


今日はそこまで
冷え込んでおらず、

どちらかと言うと
少し蒸し暑い…


それでも
一時期の暑さとは違って
とても過ごしやすい…



昨日、姑と一緒に
お墓参り、舅の病院へ…


姑は娘の顔を見ると、

「○○ちゃん、元気?
やっと会えた」と言って、

娘の側を
離れようとしなかった…



姑を送り届け
義実家を後にしようとした時、

主人が急に
ふと思い出したように、

「あ、お菓子のお金、
まだ貰ってないんだよな」と私に確認し、

姑に対して、

「お袋、お菓子の代金、
準備してくれてる?」と聞くと…


「いや、まだ…」

「それぐらい出してくれても
良いんじゃないの?」

「ほら、敬老の日でしょ…」と姑…



それを聞いた娘が
不思議そうに、

「おばあちゃん、
敬老の日はもう過ぎたよ」と…



娘の言葉にどきりとして、
姑の表情を伺うと…


姑は眉間にしわを寄せて
目は怒りに満ちているように見えた…


そして…


「払えば良いんでしょ
払えば…」と言って

お財布から
1万円札を取り出し
主人に突き付けて、

私が「お釣りを…」と
主人に言うと、

「そんなもの要らないわよ!」と一喝…



あまりの剣幕に
返す言葉もなかった…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


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