あんなことを言わせたのは…

起きた時は青空も見えて
日差しもあったけれど、

今は空一面に
雲が広がり、

雨が落ちてきても
おかしくないような空模様…


ここ数日、
かなり暑かったためか、

今日は少し肌寒く感じる…



一昨日は家族で実家へ、

両親も一緒に
お墓参りに行って来た…


父も母もいつもと
変わらない様子だったけれど、

娘と歩くその後ろ姿は
とても小さく見えて、

迫りくる80歳という年齢を
感じずにはいられなかった…



昨日は主人と娘はプールへ、

私はその間、家に残って、
仕事をしていたのだけれど…


そろそろ帰ってくる頃かと
食事の準備をしていると、

姑から携帯に着信があり
留守電に…


「○○ちゃんにあんなことを
言わせたのはあんたでしょ!」

「娘にそんなことを
言わせるんじゃないよ!」

「どんな教育してるんだか…」

「○○ちゃんが可哀想」と…



あんなこと…?と
一瞬、思ったけれど…


姑の気に障ったこと、と
考えると…


おそらく主人が
お菓子の代金の話をした時のことぐらい…

(過去記事→ 怒りに満ちているように見えた… )


もちろん私が娘に
そう言わせたわけではないし、

普通に考えても
娘は素直に事実を伝えただけのこと…



どうしてそういう考えに
行き着くのだろうと、
ため息が出たけれど…


どれだけ考えても
理解など出来るはずはないし、

気にする必要もない…


すぐにその留守電を消去した…







連日、たくさんの拍手、応援を頂き、
ありがとうございます。
重ねて心より御礼申し上げます。


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