主人はやはり…

今朝はあまりの雨音に目が覚めた...



金曜日の午後、
急に幼稚園のお迎えに現れ、

お墓参りの準備のために
私たちを買い出しに連れて行った姑…  

(過去記事こちら→ 幼稚園に現れた姑… )



その話をその夜に、
主人に話すと…



「連絡もなしに
そういうことをするのは間違ってる」

「お袋にも重々言っておくから」と主人…



それを聞いて少しほっとした…

ただ、その後に、



「お袋もゆみこにちゃんと
教えておきたかったんだと思うよ」

「そういうところはきっちりした人だから…」

「覚えてるうちに
何かにメモっておいた方が良いよ」と言った主人…



主人の言ったことは
何一つ間違ってはいないと思う…


でも…


一緒にお墓参りに行くことさえ
拒否している今の状況にあって、

こういう事が起きた事に対して

こういう言葉が出てくる神経が
全く理解できなかった…



ただただ呆然としてしまった…



主人はやはり姑の息子…

痛感した…










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お姑さんもご主人も、もう少しゆみこさんに寄り添ってくれるといいのに、お辛いですね。
ご主人の言葉は、ゆみこさんもお気づきの通り、間違ったことではありません。
余裕ができたら覚えている事をメモしておいたら、そんなゆみこさんの姿に「頑張ってるな」と好印象を持たれると思います。
素直さって、どんな場面でも得なんですよね。

今のゆみこさんは、次から次へとトラブルが舞い込んで、負のスパイラルに陥っているように思います。
何で自分ばかりこんなめに遭わなくちゃいけないの…、と思うならばそれは周りを責めている証拠。
まず、今抱えてる問題点を書き出して、解決出来そうな問題点から集中して取り組んで下さい。
それが出来たらまた次へ…という調子で問題解決出来たら、ちょっとずつ前向きに、こんがらがった思考もポジティブになれると思います。
またお友達に愚痴を吐いてもいいし、ここでクソババァ!と書き殴ったっていいんです。
その後は自分だけで美味しいものを食べたり、ご自分を労って下さい。
まず自分を大切にして、それからお子さんとご主人という家族を大切にして下さい。
ゆみこさん、本当に家が近ければなぁ、愚痴をいくらでも聞くのになぁと思います。


ご主人、何気に姑さんの肩を持ってますね。
なかなか強情なのか、はたまた空気全然読んでないか。
でもね、息子ってそうですよ。
うちの主人もそうです。
そして!お姑さんはそれをちゃんと知っていて、内心楽しいのかも。うちの姑は、私と主人が仲良くないとかなり楽しそうです。
息子は私の味方!私のじいさんが勝ち!ほら見ろ!って感じです。
子供たちも大きくなって、姑との行き来も少なくなった今、テキトーにスルーすることができるようになりました。

昔は「うちの母ちゃんみたいにできないの?」とか言ってきてた主人ですけど、今になってみれば、そんな言葉は私の気持ちの持ち方次第だなって気楽に考えることができますが、当時はいちいち心にグサッときたものです。
ゆみこさんも、今が一番大変な時期かもしれません。
娘さんがもう少し大きくなって、ゆみこさんの自由な時間ができるようになったら、ご主人や姑さんと物理的にも精神的にもよい意味で距離ができるようになると思います。

ご主人こら発せられる姑関連のことについては、話し半分に聞いておいてもバチは当たりませんよ。
大丈夫です。

と、悪嫁からのアドバイスでした。
アドバイスというより、私の体験談ですね(笑)。

おはようございます。

台風が向かってるとの事。心配ですね。

さて、ゆみ子さん。ご自分もきちんと気づいているから、何も言わなくてもいいと思うけど。そう。旦那さん、言っている事は、あってますよ。長男の嫁は、仕方の無いこと。お墓参りも外してくれたんですよね。ゆみ子さんもきっと頭では解ってるし覚えなくちゃ!も解ってるし、全部拒否は、通らない。お姑さんも、凄いババアだけど携帯に電話したら、良い顔されないし、そうなったら、園に行くのが手っ取り早いんですよ。そう言う行動は、良くないとだんなさんもいってくれてるんだし。人間どっかで折り合いをつけないと。

私なんて舅の納骨の日に私は初めての事で解らないけどお客さんにお茶の出し方が気に入らず姑に怒鳴られましたよ!ビックリしすぎて耳には入らなかったけどそんな姑より、良いと私は思います(泣)最近私も、少しやることにボケて来た姑に疲れて来て受験の娘の事より、意地悪ババアとのバトルにより、少し痩せました(泣)ははは

知ってましたか?人間年取ると気の強いところだけ残るみたいで毎回想像もつかない、嫌がらせをうけてますよ。長くなるのでまたの機会に。

渡る世間…続編が作れまーす!

頑張るぞー!

はじめまして

はじめまして
最初から読ませてもらいました。
お儀母様と折り合いが悪いのは
本当に大変なことですね。

娘さんとあなたが永遠に母娘であるように
御主人とお儀母様も永遠に母娘なんです。
切っても切れない存在なのですね。

息子さんがいない分
あなたが息子さんのお嫁さんの姑になる事は
永遠にないです。

若い嫁は褒められみんなが味方する一方で
お儀母様の複雑な思いはあなたに理解できないのかもしれないですね。

お儀母様もとても不器用で、自分の思いをうまく表現できない分
あらゆる誤解を得てるのだと思います。

私も嫁から息子の嫁の姑となり
いろいろなものが見えてきました。

嫁の思い、姑の思いをある程度理解できるのは
息子をもつ母親だけなのかもしれないです。

そうです!

嫁は他人ですもの。
うちも旦那は赤の他人ですし、子供たちと自分の血がつなかった実家の人たちがやっぱり大事ですね。
それは仕方ないこと。
前から嫁、婿の変わりはいるけど親兄弟の変わりはいないってよく言いますもん
私もこの歳になって、やっとわかりました!
ゆみこさんもわかる日きますよ。来たら楽になります笑

プロフィール

Author:ゆみ子
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