安息の地…

昨日はお昼前に、
娘と二人、実家へと向かった。


いつもながらに実家は温かく、
心休まる場所だった…


父も母も愛犬も元気そうで、
ほっとする…

amaeru


母の言っていたハンドクリームを
使わせてもらうと、

華やかで気持ちまで明るくなるような香りと、
しっとり潤うのにさらっとした感じに、

思わずその場で注文してしまったほど… → コレールブルーハンドクリーム




帰り際、父に、

「しっかり食べて
よく寝るようにな」と言われ…


母は笑って、

「今日の食べっぷりを見てたら
心配ないわよねぇ」と言ったけれど…



帰ってから気になって
体重計にのると、

春先辺りに比べて
3kg程体重が落ちていた…



安息の地で元気をもらってきたから、
あとは…

いよいよ秋本番、

今年は「食欲の秋」ということにして、
美味しい物をたくさん頂こうと思う…









ぽちっとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

コメントの投稿

非公開コメント

こんにちは。お久しぶりです。

実家に行かれたみたいで何よりです。私も今日、実家に行ってきました。美容院を澄ませてからだったのでお昼近く。祖母のお墓参りにも行く途中、柿畑に無人の販売コーナーを母と発見!一袋5、6個入りで百円。ご購入のお客様に限り柔らか目の柿ですが、無料でどーぞ♪ですって!母に
やっぱり、お墓参りに行くと言う事は良いことがあるんだね!小さな幸せおすそわけありがとう♪と5袋も買った母(笑)しっかり無料の柿も頂きました(笑)

私は実家の親とだとどうして些細な事でも有りがたく幸せに思えるのだろう(泣)姑ともこうなれば良いのにな。と少し反省してました。朝、ジャーの蓋を開けたらまたまた髪の毛が1本ピーンと入っていました。私の時には、あったら、言って!と言われていますが、言えるでしょうか?娘に言うと食べたくないと言い出しかねないので黙ってとり、娘のお茶碗をよそいましたが、それも母に話しました。少しは、成長したじゃない。と母。

あれをもし、娘に話していたら、きっとまた朝からバトルだった事でしょう。親はいつまでたっても親。ありがたいな。て。受験でピリピリしてる、娘とババアに挟まれいっぱいいっぱいになっていた私。今日は少し素直な気持ちになれた事に対し親に感謝しながら、もう少し甘えちゃお!て思いながら帰ってきました。

ゆみ子さんもまだもう少し甘えてもいいんじゃないかしら?

そのかわり?介護になったら、精一杯出た娘だけど、お互い感謝してくいのないようにしたいとおもいませんか?私はそうおもいます。

長くなりました。ごめんね。

ハンドクリーム思わず検索しちゃいました♪シアバターは、アロマに欠かせないですよ♪

お母様に相談されては?

例の幼稚園の役員の件は、私も自分から声をかける方がいいと思っていました。
けれどまだ妊娠してるか確定してる訳じゃないんですね。
ある程度親しいなら本人に聞いてしまうのが1番なんですが、そこまで関係を築いてないようなので、これでもしまだ安定してない状態だったりデマだったらゆみこさんが
悪者になるし…。
私の場合なんですが、以前、やっと2人目できたと喜んでいたママ友ですが、流産してしまったんですよね。
いいアイデアが浮かびません。
私だったら、報告もされてないしお腹が出てきた頃に「今さらで申し訳ないけど、役員させて下さい」と言うかなぁ。
どっちにしろもうここまで良い関係を築いてなければ、どこかで悪く言われるのは腹をくくるしかないと思います。
お姑さんやご主人の相談をお母様にされると心配されるから相談しない、というのは分かりますが、幼稚園の悩みならお母様に相談されてもいいのでは?
お母様も子育てをされてきた方だし、今と事情は変わっているといえ、そういった幼稚園・保育園トラブルも経験があるのではないでしょうか。
違った目線からの意見も聞けるかもしれませんよ。
本当はお姑さんの方がそういうネットワークありそうですが…。
まあまだゆみこさんも体調が優れないようだし、お姑さんと会う機会はない方がいいですね。

No title

ご実家の両親とうまくいっていてうらやましい限りです。決して当たり前のことじゃないのですよ。

あなたは、お姑さんとの関係にさんざん悩まされていますが、そのことをうすうす知りながら詮索もせず温かく見守ってくれる親御さんがいます。その上、お姑さんの困ったことはご主人に言えば対応してくれるのだし、はっきり言ってもう何も怖いものも嫌なものもないじゃありませんか。

自分の親とうまくいかない人は、えてして夫と自分の親との関係も悪いものです。そうなると、夫と夫周辺との関係に悩んでも、実家に行って癒されることなど決してできはしません。

むしろ夫の親とのほうが、もともと他人なだけにうまくやれたりします。が、そうはいっても夫の親に自分と夫とのことに関する話はできません。夫の親は、息子に問題があるなんて思わないのですから、話がかみ合わなくなるのは目に見えています。

そうなると、自分の悩みの持って行きどころは親族以外の誰かしかなくなります。自分の悩みをわかってくれる人を見つけたくて、無意識のうちに周りにいる多くの他人に心を開けるようになります。そうやって友達になると、みんな何らか重荷を背負って生きていることを痛感します。これは、親との関係が悪いからこそ得られたご褒美のようなものだと私は考えています。

親子の関係は人生の基本です。あなたはそこが恵まれているのだから、大丈夫、土台がしっかりしていますよ。堂々と明るくやっていけるはずです!この良好な親子関係を、自分と娘さんとの間にもしっかり受け継いでいってくださいね。何も心配はありません。









お母さまは知りたいはず…

ご実家で心のチャージ満タンにされたようでなによりです( ´∀`)
詮索せず温かく迎えてくださるお母さまは本当に菩薩のような存在。ゆみ子さんに似ていますね。でもきっとお母さまはゆみ子さんに打ち明けて欲しいと思っていらっしゃるはず。親としては娘が苦しんでいる事を知っているのに具体的に知ることが出来ない状況ほど悲しく情けない事はありません。
以前、ゆみ子さんのお嬢さんも幼稚園で何かあったようだけど話さないお嬢さんを酷く心配されていましたね。親としては話すだけでも心が晴れるから頼って欲しいのに頑なに話さない。お嬢さんを想う気持ちや不安をゆみ子さんもご実家のお母さまにさせている認識はありますか?お嬢さんがもしも将来、ゆみ子さんと同じような苦しみを結婚後背負ったら…お嬢さんに自分を頼らずただただ打ち明けずに一人で苦しんで欲しいですか?


ご実家で癒されたようですね。
思い立ったら「こんにちは~」って行ける距離にご実家があることは、ラッキーですよ。
私は隣県に嫁ぎましたが、実家までは高速道路込みでも四時間はかかるので、ついつい足が遠退いてしまいます。
5年前の震災で実家は無くなって両親は災害復興住宅にいますが、親戚もそこに住んでいて私たちが帰ると人が集まります。しかし、私たちそっちのけで話が始まるので両親とゆっくり話すことも難しいです(笑)。

それでも私のこの年で両親が健在ということはありがたいことなんだと思っています。

実家は遠いので、近所にとても癒される古民家のカフェを見つけ、時々行って読書をしながらゆったりと過ごしています。

私の主治医は、考えてばかりだと思考も固まるし疲れるから動きましょう。
動くと考えることから離れられるから。
そう言います。

悩みごとにはまったら家を離れる、近所から離れる

これは大事ですね。


プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



ブログ村ランキング
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR