息抜きのレベル…

今日は昨日までとは違って、

窓から入る風もひんやりとして、
ここしばらくの暑さはない…


部屋に座っていると
足先が少し冷たくなる…



頂いたコメントを拝読しながら、

自分の思い込みや
固定概念のようなものに気付くことが

よくある。



今日も「息抜き」について
考えるきっかけを頂いた。
(杏さん、ありがとうございます。)



主人が仕事中の数時間の間に
私が実家に帰省すること、も、

舅が終日、家で留守番している状況で、
姑が2泊3日で旅行に行くこと、も、


確かにどちらも息抜きには違いない、と…



姑を非難するつもりで
昨日のブログを書いたわけではなく、


私の知る姑の姿から
あまりにかけ離れた様子に、

言葉を変えれば
「息抜きのレベル」の違いに、


絶句した、ということを
素直に書いてみたのだけれど…



姑がきちんと料理をしなくなった頃に
舅が体調を崩して入院した経緯もあり、

知ってしまうと気になってしまうけれど、

2泊3日程度のことであれば
食事も大した問題ではないだろうとも思え…



その一方で、舅がわざわざ私の携帯に
連絡をしてくるということは…

(過去記事→ 舅からの電話… )



舅にとっての息抜きは何だろう…

ふと思った…










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んー 舅さんの息抜きは、普段なさっているのかも知れませんよ。 姑さんが居ないのに部屋も片付けず、ゆみこさんに電話してくる。 姑さんがいるときは、なにもかも任せて息抜き状態なんだと思います。 だから、たった2、3日姑さんが居ないだけで、その有り様。 まあ、きっと普段からそんな状況だったのかも知れませんね。 それは、姑さんが片付けないのと同時に舅さんもなにもやっていないと言うこと。 ゆみ子さんは、舅さんが息抜きをしていないのではないかと心配なのですか?。 私なら、今すぐ死んでしまう病状というわけでもないので、心配はしないかな。 ところで、旦那様は自分の実家なのに散らかった床を片付けないで帰って来たのかしら。
散らかったそれを目の前にして。

それと、息抜きのレベルというタイトルは、姑さんは旅行で息抜きなのに、舅さんの息抜きとはレベルが違いすぎる。
舅さん、かわいそうということですか?。

余所の(笑)夫婦のことなんて、真剣に思いやるのは疲れるだけですよ。
気にしない気にしない。

お姑さんは実は可哀想な人では?

体調はいかがですか?
だんだんと寒さが増してきたので風邪など召しませんように、体を温めて美味しいもの食べて下さい。
こんなにゆみこさんを攻撃するお姑さんって、本当はとても可哀想な人なのかもしれないなぁ、と思いました。
お姑さんはお姑さんなりに、理想の同居生活を思い描いていたけれど、思っていたようなものではなかった不満を、立場の弱いゆみこさんにぶつけているのかな、と。
まあ勝手に理想を高くして、それを叶えないから意地悪をするのは幼稚な人間性ではありますが、幸せに日々を過ごしているならばそんな幼稚な事はしないもの。
お舅さんは他人であるゆみこさんには良い面を見せているけれど、お姑さんには見せていないように思います。
お舅さんの年代の方だと仕方ない部分もありますが、家事や子育ては妻に任せきり、相談事もおざなりにして、本当に信頼し合える仲ではなかったのではないでしょうか。
そこへ同居している息子嫁の肩を持ったり、入院先では女性と仲良く…となってはお姑さんが身勝手な行動をとりたくなる気持ちも何となく分かる気がします。
お姑さんはこれまでの人生の中で、自分を否定される事が多々あったのでは…、と思うと私はお姑さんの不満を聞いて、「苦労されたんですね」「頑張ってきたんですね」と言いたくなってしまいます。
もちろんそれ以上にゆみこさんは頑張ってますよ!
お姑さんとそういう話をされた事はありますか?
見方を変えると、お姑さんの存在が怖いものから変わるかもしれませんよ。
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