饒舌になった主人…

雲が多く
とても寒い朝だったけれど、

この時間になって
日差しが出てきて、

リビングも明るくなって
何故かほっとする…



昨日、プールから帰って来た娘が
カバンの中から、

「お母さん、これプレゼント!」と、

平たくて縦長の
黒いシックな箱を取り出した。


娘に言われるまま
箱を開けてみると…


中には、
黄色く色づいたイチョウの葉、
紅葉した桜の葉の上に、

いろいろな種類のどんぐりが きれいに並べられていた。



「うわぁきれい!素敵!」と

思わず声が出た。



娘が集めてきてくれた
色とりどりの秋…嬉しかった。


娘もとっても得意げで
主人と顔を見合わせて嬉しそうだった。




ただ、その箱をよく見ると…


あの見覚えのない靴下と
同じブランドのロゴマーク…

(過去記事→ 見覚えのない… )


そう思って見ると、
その箱は靴下の入りそうな形と大きさ…




その場ではそのことには触れず、
洗濯物をたたんでいる時に、


見慣れない靴下だけど
誰かにもらったのか、と


主人に直接聞いてみた…



主人の話によると、


「良かったらご主人に」と言って
姑がもらってきたものを、

舅は使わないから、と
姑が主人に手渡したもの、だそう…



やたらと饒舌になった主人に
どこか違和感を感じたけれど、

そういうことにしておこうと思う…









ぽちっとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

コメントの投稿

非公開コメント

よくわかりません。

はじめまして。
ブログを読ませていただいています。
元同居嫁の私も年寄りを通いで面倒見ている長男の嫁です。

ちょっと気持ちを、考え方を変えてみませんか?
まず、プロフィール、もう同居していませんよね。
別居を楽しみましょう。
一生懸命な娘さんが、協力してくる旦那さんが可哀想です。
特に、別居してくれた旦那さんが。

息を殺して生活しなくていいことに、感謝してみては?
私は、気が小さく、我が家の夫はおこりんぼだし、ゆみこさんの旦那さんのように優しくありません。
姑と同居して突発性難聴にもなりました。

が、うちの旦那なら、きっと、姑を着信拒否すれば、きれるでしょう。
なのに、ゆみこさんは、着信拒否は旦那さんにお願い出来るのに、靴下のことはきけないんですか?

それに、嫁の大嫌いな姑からもらったものなら、言いたくもないでしょう。
気を遣ってくれていると、ありがとうと、労ってあげたらいかがですか?

姑に靴下をもらうことも、料理を持って行くことも、たいそうに考える必要はないと思います。

キツイようですが、あなたの嫌いな人は、あなたのことも嫌いですよ。
人の付き合いって、そんなものではないでしょうか?

上から目線で失礼しました。

プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



月別アーカイブ
カテゴリ
ブログ村ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR