突然の訪問…

朝から雲が多かったけれど
この時間になって日が差し始めた。

たくさんの洗濯物、
乾きますように…



今朝、娘を幼稚園に送って行って
家に戻ると、

義実家からの着信が1件…


留守電は入っていなかった…



気にかかったものの、
先日、主人が義両親と話し合って、

(過去記事→ 話合いの結果… )


>今後は何か連絡することがあれば
>主人に連絡をする

ことになった、と聞いているから、

お昼を狙って主人に、

義実家から連絡があったことだけ
知らせておこう、と思っていたら…



10時過ぎに玄関の扉を叩く音…



「ゆみちゃーん、いるんでしょう!?」


姑の声…


「出てこなくても良いんだけど、
扉の前に大根おいとくからー」と…



しばらく身体が凍り付いたように
動かなかったけれど、

姑のバイクが駐車場を出ていく音を聞いて、
ようやく肩の力が抜けた…



袋の中には、

立派な葉付き土付き大根が2本、
柿が10個ほど…



姑なりの気遣いに感謝しながらも…

突然の訪問はやはり心臓に良くない…









ぽちっとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村



スポンサーリンク




 

コメントの投稿

非公開コメント

No title

突然ピンポーンってなって、さぞかしドキッとされたことでしょう。でも、事前に電話をしたのは、お姑さんなりに精一杯気を遣ったのだと思いますよ。連絡はご主人を通すって約束はしたけれど「今から野菜を持っていく」って、そんな小さなことまでいちいち仕事中のご主人に言わなきゃいけないのかしらって・・・お姑さんが迷う気持ちもわかるような気もします。

ゆみこさんもね、「(ご主人に)電話があったことだけ連絡しておこう」って書かれてましたけど、でもほんとにただ電話があっただけでしょう。かなり神経質になってるなって感じました。

もしご主人が、ゆみこさんの両親とこんなふうに距離を置きたいって言いだしたら、あなたの心中はいかがですか?あなたのご両親と会いたくない、電話も着信拒否にしたい、今日も電話があったんだけど(何なの?!)と言い出したら・・・それは本当につらく悲しいことですよ。

もちろんゆみこさんのご両親は変わり者でもないし控えめだし、嫌われるような要素は持ってないから、そんなことありえないでしょうね。でも、結婚した相手の親を拒否するって・・・されたほうは絶望的に傷つきます。たとえご主人が「うちの親はしつこいし変わってるから」などと自覚していても、です。いや、むしろ自分が親を好きになれない分、配偶者が親を好きになってくれたら・・・なんて夢を見るものですよ。

お姑さんはひとつを許可したらあれもこれもと土足で入り込んでくるような人ですもんね。これまでにされた嫌なことが思いだされて震えが起こるような感覚に陥るのもわかります。わかりますが・・・でも家族となった今、完全分離・完全拒否は現実的に難しいのではないですか。

どなたかも言っておられましたが、ストレス耐性、気にしない度量、心の曇りは自分で拭う強さを、難しくても手に入れましょう。そしていつか、嫌なことがありながらもお付き合いできるようになりましょうよ。乗り越えましょう。

No title

この寒空にバイクで野菜を運んでくれた、義母を門前払いてすか? 
信じられないです

しかも居留守って、、、

何だか、だんだんお義母さまが可哀想になってきました。
あなたは弱く見せてますが、とても強い人だと思います。

私にはとてもマネ出来ません。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

もし 私がゆみこさんで ドアをピンポーンされたら、私も凍りついて居留守使います。今まで色々され過ぎましたよ。それに 本当のこと言って、嫌な姑だと思います。
ゆみこさんのご主人は、ゆみこさんのご両親から何も酷いこと嫌なことされていないので、比べられませんよ。

嫌な事から逃げないのは綺麗に聞こえますが 自分の為に逃げるのも良いと思います。自分を大切に第一に考えて良いと思います。

何か色々と大変そうですね(´Д`)共感します。お互い頑張りましょう。ぽちっと応援させてもらいました。

ありがとうございます。

非常識姑連中がさん、コメントお寄せ頂き、
ありがとうございます。

力強いコメントに、
とてもとても励まされました…
ありがとうございます。

承認して公開することも考えましたが…
私の心の励みにさせて頂こうと思います。

私にとって耳の痛いコメントは
私以外にも勉強になる方もいらっしゃるかと思い、
公開するようにしています。

お気遣い下さり、心より感謝申し上げます。
ありがとうございます。

寒空にバイク走らせて来たのは姑さんの勝手。

今までの言動がそんなことで帳消しにされるなら、誰も悩みませんよね。

由美子さんは姑さんに意地悪をしたのではなく、今までの恐怖ゆえにドアを開けて対面することができなかったんだよね。
それがトラウマというものです。
いっそ、ドアを開けて文句のひとつでも堂々と言えたならなあって、自分なら思うけど、やはり私も姑のせいで精神病んだことがあるのでゆみ子さんの行動は理解できます。
それだけ姑さんはひどいことをゆみ子さんにしていたんだと思いますよ。
もっともっと姑さんが年をとって弱いところが出てきたら、またこちらも素直になることができるかもしれませんね。時間が必要ということです。まだまだ時間がかかっても、何もおかしくありません。
人にしたことは自分にかえってくるのですよ、姑さん。そこに気づきましょう。←ゆみ子さんの姑さんに語りかけてるつもり。
プロフィール

Author:ゆみ子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
スポンサーリンク



月別アーカイブ
カテゴリ
ブログ村ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR