まさかの言葉…

昨夜は娘と共に
実家に泊まっていたこともあって、

今日は朝から
実家の細々とした用事も済ますことができた。



今日の母は
熱も37度台で表情も穏やか、

少し眠そうではあったものの、

こちらが話しかけると頷いたり
短い文章で答えたりしていた。



明日、熱も今ぐらいで
元気そうであれば、

車いすやリハビリ、
食事の練習等を始める予定とのこと…


父と二人、
ほっと胸をなでおろした…



家に帰ると
主人はまだ義実家からもどっておらず、

家の電話に留守電が…



電話の主は姑だった…




内容は、


母の具合はどうか、
舅とともに心配している、

私にも無理をしないように、


という気遣いと同時に…



こんな時だとは言っても
通える距離に実家があるのだから、

泊りがけはいかがなものか、


といった内容が吹き込まれていた…




主人が義実家に
泊まりがけで帰ることを、

てっきり姑は喜ぶものだろうとばかり
思っていた…



まさかの言葉だった…










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心底

がっかりさんですね。姑さまは。その録音残しといて、姑の最後に聞かせてあげたいですね。
人の気持ちになれない残念な方。本当こんな時まで人間にあらずな物言いが悔しくて悔しくて!
もう期待はないけど、そっとしといてほしいですね。ご主人も、食事くらい実家に甘えず自分でなんとかすれば良かったのに。姑は頼ってほしいくせに、イヤミひとつ言いたいもんなんですかね、面倒な年寄りは誰にも相手されなくなりますよ。
お姑ご自身の大変な時は、誰も横には居ないことに決定!

姑さんの言うこと、気にしちゃダメよ。
ご実家に泊まることはご主人も納得済みで、姑さんにとやかく言われることではありません。

しかし、本当に一言余計な婆さんだね、ご主人のお母さん。
場合が場合なのに、なんでいちいち嫌われること言うんだろうね。
うちの姑と同じです。

No title

お母さんが1日も早く退院できる日が来ることを祈っています。
今回の実家へのお泊まりは、ご主人の提案なのですし、お姑さんが何を言おうが気にすることはありませんよ。(といっても、気になるでしょうが)わざわざ電話してきて言うなんて、お姑さんが意地悪ですよね。舅さんを放っておいて遊びに行く人に言われる筋合いはありませんよ。

なんて姑さんなんでしょう。何をやっても 気に食わないんですね。
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Author:ゆみ子
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