愕然…

今日もきれいな青空、
明るい日差しが気持ち良い。



昨夜、仕事から帰った主人に、

姑からお墓参りについて
連絡があったことを伝えると、

(過去記事→ 寄る年波には… )


留守電が入っていた
同じ時間帯に、

主人の携帯にも
電話がかかってきた、と…



「帰りに色々考えてみたけど」

「お前は病院に行って忙しいから
今回はお墓参りはやめておいたら良い」

「ただ、土曜日の朝に
お袋はお墓参りに行きたいと言ってるから…」

「悪いけど、お花とお菓子とお寺に渡す物を
明日、準備しておいてくれないか」と…



愕然とした…



以前、お墓参りの時に
こちらが準備したもの全て否定した姑…

(過去記事→ 疲労困憊… )


それを主人も実際に見て聞いていたのに…



主人にその旨も伝えて
「自信がない」と話すと、

「大丈夫だから」の一点張り…

それ以上、言い合う気にもなれず、
引き受けてしまった…



そもそも…

お墓参りに行きたくないのではなく、
むしろお参りに
いつどのタイミングで行けるかを考えていた…

ただただ姑と一緒にお参りに行くことが
躊躇われるだけの話…


主人との認識のずれを
改めて痛感した…









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おそらく
ご主人も、お嫁さんが行くのも当然だし用意も当然だと思ってて、
だけど、お母さまの入院のお世話を最優先してくれてる。
お姑さんの手前、菓子折り等はこっちで用意したから行く時間はないと言いやすいとか。
あの姑なら、用意もしない、行きもしない、となるともっとひどいこと言いだしそうだし、とりあえず去年と同じ物用意しといて(きっと同じでもイヤミ言うのでしょうけど)そこに対しての文句にとどまるほうが無難ではないでしょうか…
本当いやでしょうが、ランドセルの件もありますし、ご主人もあいだに入ってくださるなら、よしとしましょう。難しいけど大切な方にエネルギーを使いましょう。

No title

読んで、「あれっ、前回も同じことがあったよね」って思いました。
ことごとく文句言われてましたよね。

家族なのに、ご主人は忘れてるんでしょうか?

お姑さんの嫁いびりというか、嫉妬は相変わらずですね。

何を買っても、言いがかりをつけたいのでしょうね。
学習のしようもないことです。

嫌なイベントだと思って、心の目をつむり、耳をふさいで
痛がってみてはどうでしょうか。
言われることは想定できるはずです。
決まり文句が出るだけでしょう。

心の中で「出たー」とか「またか」と思って
付き合ってあげたらいかがですか。
新しいセリフもあるかと思いますが、春の「新作」だと思ってね。

同居よりましですよね。

愕然としていないで、自分の意見は言いましょうよ、そろそろ。

びっくりしすぎですよ。

私も以前はそうでしたが、今は言うようにしています。

そうしてからのほうが、うまくいってますよ。

もっとガンガンいかなくちゃ。
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