娘を嘘つき呼ばわりした姑…

昼食時にも姑と顔を合わすことはなく、

結局、夕食の食器を下げに行ったときに、
お風呂に向かおうとする姑にばったり出くわし、


今朝、離れの扉をそーっと開けた理由を、
(過去記事→ 離れの扉をそっと開けた姑…

思い切って、本人に聞いてみた…




ほんとは理由なんてどうでもよかった。

私がいないときに離れに入ろうとしたこと、
その姑に出くわした娘…

それだけでもう眩暈がしたから…

でも、娘を少しでも安心させるためにも…




姑の口から出たのは…



「離れになんか行ってないけど?」
「○○ちゃん(娘)が嘘でもついてるんじゃないの?」



…まさしく絶句、言葉が見つからなかった。




娘には、姑が言ったことを聞かすわけにはいかない、

「お母さんに用事があってのぞいてみただけだったらしいよ」と嘘をついた…




結局、嘘をつくぐらいなら、
最初から聞かなければよかった…




主人はついさっき帰ってきたばかり、
今日はもうお風呂から上がったらすぐに寝てしまうのは間違いない…


このやり場のない気持ちをどうしたら良いんだろう…

頭が痛い…






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No title

ひどい話ですね。すぐにそんな白々しい答えが返ってくると言うことはすでに想定して準備をしていたのでしょうね。
これからは家に誰かが居る時でも常に《鍵をかける》を習慣にした方がいいですね。最初は面倒かも知れないけど・・・。
それか、内鍵をつけるとか・・・。鍵と言っても大層なものではなく簡単なフックでも十分安心感が得られるのでは?

戸締りが基本ですね…

もっちさん、おはようございます。
いつも的確なアドバイスを頂戴し、
ありがとうございます。

ゴミ出しと言えど、
きちんと鍵を閉めて出るようにしようと思います。
フックでしたらすぐにつけられますし、良いですね!
やってみようと思います。主人に話してからになりますが…

コメント、ありがとうございました。
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