可哀想…

雲の多い朝…


気温はここ数日と
それほど変わらないけれど、

日差しがない分、
いつも以上に寒く感じる…



一昨日、義実家から帰った
主人と娘は、

新しい畳の話で
持ちきりだったけれど…



昨日になって、
ふと娘が、

「一人っ子って
可哀想なのかな」と…



驚いてしまって
「え?」と聞き返すと、


「おばあちゃんに、
私は兄弟姉妹がいないから
可哀想だって」と…



ふつふつと怒りがわいた…



けれど、娘には、
その気持ちを抑えて、

どう思う?と聞いてみると、


「兄弟がいたら良いなぁと
思うことはあるけど…」

「いなくても楽しいし、
可哀想とは思わない」と娘…



その言葉に
ほっとしつつ、

こればかりは
ご縁の話だから
どうすることも出来ないこと、

私も主人も
娘に出会えたことが
とても幸せで、
心から感謝していること、を伝えると、

娘は大いに照れていたけれど
その表情はぐんと明るくなった…



姑は何の気なく、

思っていることを
口にしたのだろうけれど…



子どもは大人が思っている以上に
繊細で敏感…


言動には気を付けてもらいたいと
改めて思う…


それを姑に期待する方が
間違っているのかもしれないけれど…







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いかにも姑らしくて…

今日も朝から
良いお天気…


広がる青空に
思わず深呼吸…


主人と娘は
義実家に行っている…



昨日も、買い物から帰ると、

姑から家の電話に
留守電が入っていた…


「明日はうちに来るんだろ?
お昼にお寿司を頼んでおいたからね」

「どうせゆみちゃんは来ないと思って
その分は頼んでないから…」

「来るんだったら
何か持っておいで」と…



姑が言うように
そもそも行く気など全くないけれど…



来るなら追加で注文するから、ではなく
何か持っておいで、と言うあたりが、

いかにも姑らしくて
笑ってしまった…







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思いもよらぬ話に…

今日もきれいな青空、
良いお天気…


冷え込んではいるけれど
たっぷりの日差しに、

お布団を外へ…



昨日のお昼前に
家の電話が鳴り、

留守電に切り替わると
姑の声…


また畳のことだろうと
身構えていると、

「まだ子どもは出来ないのかい?」

「本当に二人目は要らないとか
思ってるんじゃないだろうね」

「もう産めなくなるのに」と…



まさか子どものこととは…

思いもよらぬ話に
しばらく呆然としてしまった…



二人目のことは
諦めたわけではないけれど、

以前ほど強い気持ちはなく、

巡り合えれば幸せと
自然に任せている…



姑にあれこれと
余計なことを言われたくない…







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